キムチを食べる練習 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘、地味に保育園の給食で出るキムチがストレスになっているようです。チーン 

保育園で食べなきゃいけないキムチ。ご飯を食べ終わるまで水も飲んじゃいけないんだとか。(←なぜ?真顔 確かに韓国では水は食後に飲むんですよね…)

小学生になったら辛いもの食べなきゃいけないから練習しようか…と私が言うと、「キムチ食べたくないからお友達の○ちゃんみたいに日本の学校行きたい」なんぞと言い始めました。

ええ〜キムチが理由で日本!?ニヤニヤ 

まぁ私にも責任の一端がありますよね。普段辛い料理を作ってないので。滝汗 同じ日韓ハーフで今小学生の女の子のママにも辛いもの食べられるようにさせたほうがいいよ、と言われたことがあります。大きくなってトッポッキとか一緒に食べられないとお友達の輪に入れなかったりするそうです。確かに…。

とりあえず、水で洗ったキムチを食べる練習始めました。アセアセ

次は…子ども用キムチを買う予定。



唐辛子少なめらしいです。いろいろありますねぇ。

娘、頑張れ! 辛いもの食べられた方が韓国生活5倍は楽しいはず。ニヒヒ そしてキムチはおいしいぞ。