預かり保育は断念 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

日本での1ヶ月の体験入園が始まって早3週目。
来週からは幼稚園は夏休みに入ります。
預かり保育で今までと同じように2時までお願いしようと思ってましたが…。

断念しました。チーン


やっぱりまた預かり保育でメンバーが変わっちゃうし、娘もストレスになっているみたいなのでそこまで無理させなくてもいいか…と思い始めました。


ということで体験入園は今週まで!
祝日があったり雨で休園があったり…して
あまり通える日数は少なかったけど、みんなに良くしてもらえて楽しい体験入学でした。


送りやお迎えに行くと、私が全く知らない子どもたちが「アンちゃんのママ!」って声をかけてくれるようになりました。娘を教室まで送ってから帰ろうとしているときで、私が一人でいるのに声をかけてくれて嬉しすぎる。
なんで分かるんだろう。照れ
顔が似てるのかな??アセアセ

私まで受け入れてもらっている感じがうれしい。チュー