その時、前の保育園の韓国人の親友Kちゃんを日本の実家に招待するという計画をねっているのですが…。
娘(5歳)は今からそれが楽しみでもあり、心配でもあるようで、頭の中でいろいろシュミレーションしているようです。
「Kちゃんはいつ日本へ行くの?」
「Kちゃんは日本語分からないけどどうしよう。」
私がアンちゃんが教えてあげればいいじゃんというとその使命に燃えているようでしたが、
「分からない日本語があったらどうしよう。」
小さい頭でいろいろ考えているようです。
「分からなかったらその単語をいろいろ説明すればいいし、ママに聞いてもいいじゃん!?」というとなるほど…という顔をしていましたが。笑
小さな外交官のようですね。
Kちゃんとの日本旅行はいい経験になりそうです。