おしりたんてい | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘(4歳11ヶ月)が今一番ハマっている絵本
『おしりたんてい』


韓国語にも翻訳されています。



お友達のおうちにあって読ませてもらったら娘が大好きになりました。

(日本語の)本をすぐ手に入れられないのでいろいろ検索していると、アプリを見つけました。(しかも無料〜❤)

アプリで動く絵本のようになってますね〜!
絵本化される前これだったのかな?

アプリではおしりたんていにタッチするとおならをするのでそれが娘のツボらしい。ニヤニヤ


海外在住にとってはこういう手に入れやすいものがありがたいです。照れ ありがとう無料アプリ…。

「失礼こかせていただきます」

このセリフで娘は「〜させていただく」を覚えたな。ニヒヒ


しかもアプリは効果音やBGMも入ってるから、絵本読むときもBGMを歌うのが我が家のブーム。「アンちゃんがジャジャッ♪ジャジャッ♪って歌うから、ママが読んでね」などとリクエストが来たりします。笑 


あんまりハマってるのでついにネットでポチりました。日本のアマゾンで。届くの楽しみです。照れ  何冊かは韓国語バージョンで揃えてもいいかな。夫に読み聞かせしてもらうために…。ニヒヒ 

細かい仕掛けがいろいろあって何度も楽しめる楽しい絵本ですね!娘はまだ自力読みは難しく、もうちょっと時間がかかりそうですが…。
いつごろひとりで読めるようになるのかなぁ〜。
(ココ、継承語の日本語教育の大きなポイントですよね。グラサン

ひとりで読めるように、ひとりで楽しめるようにナレナレ〜。(暗示?呪い?ニヤリ