ご近所ママ友 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

引っ越して来て半年。
やっとご近所日本人ママ友と知り合えました。爆笑

どこで知り合ったかというと…
バスで隣に座っただけ…という…。アセアセ

携帯がちらっと見えたらそれが日本語で…思わず話しかけました。怪しすぎる〜!!!!滝汗 しかも連絡先も聞きました。海外暮らしってこういうところ凄いですよね。無駄に大胆。

でも今仲良くしてるお友達も病院の受付で日本人の名前見つけて話しかけてくれて知り合ったお友達とかいますしね。何がご縁になるかわからないもんですよね〜。


今日はそのお友達とキッズルーム付きのカフェへ。照れ ご近所さん最高!


滑り台をうつ伏せで滑った娘に「スケルトン滑り〜!」などと時事ネタ駆使して実況中継入れてあげたら…周りの子どもにロックオンされました。笑 実況中継してもらいたい子どもがむっちゃアピールしてくる。
「リュージュリュージュ!」とか。ニヤニヤ

正直知らん子どもの相手まで休みの日にする元気ないんだけど…なんか求められるとちょっとノッてしまうというこの性格が恨めしい。

よくキッズスペースの放置子に懐かれます真顔



子どものそばで適当に声掛けしながらもお友達とおしゃべり。照れ 
楽しい時間を過ごせましたラブラブ



滑り台のオリンピック仕様が書きたくて書いた記事。ぷぷぷ。ニヤニヤ