保育園面談 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

保育園の面談に行ってきました。
間違えて30分前に到着。滝汗

担任の先生に写真を見せてもらいながら普段の様子が聞けていい時間でした。
娘に一番仲のいいお友達は誰なの?って聞いてもいつも「いない」というので少し心配だったのですが。まぁなんとかやっているみたいです。

女の子って「自分の仲良し」がカッチリ決まっているそうです。娘が転園した頃にはすでにグループができちゃっていてなかなか入っていけなかったそう。男の子はグループはないそうで確かにはじめの頃は男の子といる写真が多い。

こういうのがストレスだっただろうなぁ。
だからときどき親友のKちゃんに会いたいって言ってたのかな。


そう思うと娘が洋服に気を使ってる(?)のとかもお友達作りの努力だったのかなぁなんて思い始めてなるべく娘の希望にそえるようにサポートしてあげたいなぁと無下にしてはいけないなぁと反省しました。

基本的には問題なくやっているそうですが、言葉遣いが相変わらずキツイそうです。
なかなか直らないなぁ〜。