2月の日本語教室 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

水曜日に2月の日本語教室をしました。カナヘイうさぎ

担当私!
テーマを雪にしたものの、最近春めいて来ていて完全にテーマ設定間違えたショックなうさぎ…と思ってたらなんと雪がふりました〜雪雪雪

天気を自在に操るワタシちゅー
もってるなぁ〜♡(偶然なだけ…)


娘は小さい頃から一緒に勉強している1歳年下の男の子たちがとても好きらしく、あまり喧嘩になりません。チュー 


他の子とは喧嘩になっちゃうのに、なぜかこの子達とは喧嘩にならず。性別が違うからかなぁと思ってましたが、そうではないらしい。


娘曰く「AくんとBちゃんはかわいいから優しくするんよ」…。あんぐりうさぎ


そ、そうなんだ…。


まぁなんにせよ、相性がいいことはいいことです。(確かに男の子二人、とってもかわいいんです♡)






少しずつやっている「ひらがなの書き」もだんだんそれらしくなってきました。カナヘイハート
(まだなぞれるだけですけどねキョロキョロ


ネット上にある「ちびむすドリル」をダウンロードして使っているんですが、本当にいろいろなコンテンツがあって助かってます。チュー


お友達のAくんは図鑑好きの学者タイプなんですが、今回もトーマスやら新幹線やらすでにおばちゃん(私)の上をいってる知識を見せてくれました。


それに刺激されたのか、娘も家に帰って図鑑を眺めているではないですか!!びっくり
おお〜。


今まで図鑑に興味を示さなかったので、図鑑をどうすればいいのか分からなかったんですが…。
ありがとうAくん♡カナヘイハートカナヘイハートカナヘイハート



日本語教室でいろいろいい刺激をもらっています。つながるうさぎ