自然なちゃんぽん語 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘(3歳9ヶ月)前の記事でちゃんぽん度が高くなった話を書きましたが。
娘のちゃんぽんかなりやばい水準になっているかも……。あんぐりピスケ

一つ残ったお菓子を指しながら、
「あと一つ남았다の、○ちゃんのだからね。」

「…あと一つナマッたの、○ちゃんのだからね。」


残った=남았다(ナマッタ)
でそこだけ韓国語借用。

自然に入れてきますなぁ。あんぐりうさぎ
混ざりすぎててこのままじゃヤバそうです。。