レゴデビュー | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

日曜日は友達とやってる子どもの日本語教室。南のカニ会との合同企画のクリスマス会クリスマスツリーでした!

日本語教室も始めて一年が過ぎ、2歳〜3歳児、ちゃんと日本語でお互い会話できるようになりました。
月一ですが、毎回成長が見られてみんな我が子のように可愛いラブ


この会の第一の目的は子どもたちに「日本語で話すのは特別なことじゃない」ということを認識してもらうこと。
ゆるい会ですが、それはちゃんとよい方向に向かっているような気がします。爆笑






絵本を読んでもらったり歌を歌いながら踊ったり。

最後はクリスマスプレゼント交換。
宝探し形式にしましたが、ちょっと難しかったみたい。もぐもぐ

プレゼントいっぱいもらいました〜。

その中にレゴがありました。車がつくれるようです。
まだ3歳なので難しいだろうと思ってたら…





説明書見ながら結構自分で作れててびっくり!

自由に作るのならできるかなと思ってましたが、説明書見ながらちゃんと作るのもできるんですねぇ。びっくり
対象年齢6歳以上だったけど…。別にいいですよね!?!?滝汗 (それとも守ったほうがいい何らかの理由があるのかなぁ??)


その後オリジナルの製作にも着手。

出来たのは…


「ミッキーのおうち」


チューチューチューうわっむっちゃミッキーのおうちっぽさ出てるよ!!すごいわ!ニヒヒ


そういえば保育園の園長先生に娘はブロックとかレゴとか好きでしょう?と言われたことがありました。分からなかったので「はぁ〜そうですかぁ〜!?」みたいな気の抜けた返事をしてしまってました。滝汗

レゴ好きだったんだね…。知らなかった…。自分の娘ですが知らないこといっぱいです。キョロキョロ