3歳6ヶ月の飛行機 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

この間の帰省での飛行機…。
娘、3歳6ヶ月。

楽でした〜チュー


要因は
①ベビーカーがいらない
 →ベビーカーとスーツケースの両手押しをしなくてもいい

②おむつ&おしりふきがいらない
 →手持ちかばんが軽い

③時間が変わって午前便になった。
(広島は残念ながら航空会社の選択肢がなく以前は夜便20時着ぐらいだった。)

④3歳は荷物持ちとして使える!




感動〜ラブ



思えば娘が3ヶ月の時実母の末期癌が分かり、頻繁に日本と韓国を行ったり来たりしてたんですが。
娘歩けない(抱っこひもも微妙)&大量のミルク、オムツ、おしりふき&ベビーカー&長期滞在の荷物ガーン そして実家では私がサポート役。

…よく頑張ったよね。私。自画自賛しとこ。

いやいや、約1時間10分の近距離&一人っ子で楽なほうか。アセアセ


長距離移動とか(欧米とか?)子ども2、3人の方たちは…ほんとに凄い。
(そういや、昔席がお隣になったウズベキスタンから広島在住の娘さんに会いに来た方はおととい家を出たのにまだ着かないのよ〜と言ってたっけ…ゲッソリ


いや〜それにしても飛行機移動、当時はそんなもんかと思ってましたが…歩く&オムツはずれると格段に楽ですねぇ。おねがい