「はい、パパ。○ちゃん(自分)はキティちゃんやるから、パパはこのうさぎやって。はい、日本語!」
…多言語環境にいると、人形遊びも言語指定が必須なのね。
日本語指定されたパパですが、うちの夫幼馴染から「悪魔」と言うあだなで呼ばれてるほどいたずら好き。
娘の人形遊びを変な展開に持ち込み、娘を落胆させまくる。。
娘「ごはん食べよ〜」
夫「キティちゃん口ないじゃん!食べられるの?」とか…。
大人気ないぞ。夫。
さらになぜかカープの話題に。
夫「キティちゃん、カープ優勝したの知ってる〜!?」
娘「うん。見たもん!」
夫「嬉しいダンスダンス」(人形を踊らせる)
娘「(爆笑)」
喜んでいる…
その後、夫が「かつおぶしー!」と叫んでいる。
…は!?何?かつおぶしって…。
「なんか応援する時言うじゃん」
か、「かっとばせ!」かー!!
「か」しか合ってないし…
と思っていたけど、よくよく観察すると…
か か(同じ)
つ っ(サイズ違い)
お と(お段)
ぶ ば(ば行)
し せ(さ行)
…ということでかなりいいセンいってることが発覚。
五文字だしね。ぷぷ。
「かつおぶし」と「かっとばせ」が意外に似てることが分かりましたとさ。
(…分かる必要ないです。はい。