多文化家庭支援センター | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

多文化家庭支援センターに行ってきました。

・・・はじめて。


在韓歴10年になりますが、初。

私、情報収集能力がないんですよね・・・。汗

(夫も・・・)


いろいろ損しているんだろうなあ。

でも、最近このブログを始めたおかげでいろいろなことを教えてもらうことができ、

なんだか情報収集能力も少しは高まった気がしています。にひひ



支援センターではよく分かりませんが、いろいろな支援がされているそうで。

家を訪問して子どもの読書を見てくれる制度があるらしいというので

行ってみたんですが、申し込みしても待機で1,2年は待つらしい。

3歳から12歳までの間の10カ月間なので、あまり早くやりすぎるのもよくないとも言われました。

ほほう。なるほど。


他にも子どもを育てるための父母教育などもあるそうで、

やりますか?と言われて、「やる」と言ってしまった。笑


どうなるかな。