自分のおもちゃを貸せず、「これは私のよ!」と韓国語でアピール。「これはうちのママのよ!」というのもありました。
結局取り合いになって喧嘩したり、貸してもらえないお友達が泣いちゃったり
お友達とやってる日本語教室とかでお友達が来たときは、そんなことにならなかったので、何でだろう?と不思議でした。
よく考えてみると…
日本語教室のお友達は男の子!!!
うちで遊ぶとき興味を示すおもちゃは車系で、娘の一番のお気に入りではないやつだったんです。
だから優しく貸せてたのか。
女の子のお友達は娘の一番大好きな「おもちゃのリング(歯医者で診察するともらえるので最近の一番のお気に入り)」とか、一番好きな人形、とかで遊びたがるので嫌だったらしい。
なるほどなるほど。
保育園のお友達が来ることが分かったらピンクのワンピースに自ら着替えてたし。
(それが勝負服か!)
いろいろこども界にもあるのねぇ。