脱ソウル計画 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

先週、お友達の授業の代講でソウルの北の方の京畿道まで行ってきました。

電車で揺られること約50分…。
あまりの空気の良さにびっくり!!!



 
5月だからか山も青々し…そこそこ田舎育ちの私は癒される。照れ
以前も韓国の田舎の方に行くとカエルの鳴き声が聞こえてものすごく癒された経験があります。
やっぱり育ったところと似た環境を身体が欲するのでしょうか??ガーン

山に囲まれたところで育ったので周囲に山があると落ち着きます。




ムクムクと湧き上がる脱ソウル願望。

何も条件がなければ私は一山(イルサン)のほうに行きたいんですが、
(お友達がいっぱい住んでる照れ)


義実家とも離れたくない。
(義実家は南の方のソウル)


今日は京畿道のとある新都市を散策。



この余裕ある感じ…いいなぁ。


自分のワークバランスとか暮らし方とか最近いろいろ考えてしまいます。

脱ソウル、しちゃおうかなぁ…。