「スネ、私のオッサンになってくださいっ‼︎」
一緒懸命覚えた日本語でプロポーズ⁈してくれたんだろうけど、、
吹き出すやん、、
オッサンって。。。ヽ(;▽;)ノ
オッパ、間に「ク」も入れて欲しかったよー。
そこはパッチムぽいけど、パッチムじゃないんだよねー。
爆笑したいのをグッとこらえ、私はオッパの住むソウルに移住することになりました。
恥ずかしがりで繊細なオッパ。
優しいオッパ。
私以外に何も興味がないと断言するオッパ。
私は日本で築いたいろんなものをおいて、あなたの街で生きることに決めたよ。
宜しくね。

