Rosebud RIE singing the BLUES Featuing SUDAPONY


9月6日(日)Pm7:30~ チャージ1000円


ますた@つぶやきBLOG


Rosebud RIEの唄うブルースの世界・・・


○ROSEBUD RIE
ボーカリストとして様々なジャンルを歌いこなすノンジャンルシンガー。特にbluesシンガーとしては名古屋地区では稀有な存在。ブルースギタリスト菊田俊介をはじめ名古屋、東京、大阪、福岡のブルースセッションでは女性ブルースシンガーとして有名。
自らのバンドRosebudの他、Rosy Music Company(vo,Rosebud RIE/pf.minnie) Rosybeat(vo.Rosebud RIE/g.Jenny) 他
名古屋市を中心に、全国各ライブハウス、コンサート、イヴェント等に出演中
今回は全てブルースを歌うライブは初めてとなる。


■ギター
笹本佳宏
1983年愛知県生まれ
中学の頃ギターを手にし、高校時代にStevie Ray Vaughanに衝撃を受けBlues Rockに目覚める。
すぐに「SASAMOTO and TexasSunrise」を結成。CDを1枚リリース。
名古屋を中心に活動し、数多くのミュージシャンとセッション、ライブを重ねる。
また、2008年から名古屋のストリートを中心に完全即興演奏を繰り広げるjam unit 「ellmer」 に加入。
2009年2月から活動の拠点をアメリカに移し、現在日米を行き来しながらライブを中心に活動している。


◉ベース
榊原あんじろう
半田にてスタジオを20年以上主宰しながらアマチュアにちぇバンド活動を続け、
知多半島から数多くの若いアーティストを発掘する。
今回のドラムsudaponyもスタジオアンジローズ出身。
プレーヤーとしてはbassキャリア36年。現在はcHeeky tongueというオリジナルバンドでbassを務める。ギターではブルースセッションやZZTOPもカバーバンド「爺々突風」等で活躍。ヴォーカリストとしても今回ヴォーカルを務めるRosebud RIEに師事し、日夜努力している。



◉ドラムス

SUDAPONY

「驚異の若者である。30年前に誰があのようなドラムが叩ける若者が出てくると予測出来ただろうか」  故塩次伸二(ex West Road Blues Band)


愛知県知多郡南知多町出身。幼少時よりBlack Musicに影響を受ける。愛知県立半田高校入学後ドラムとボーカルを始め、Teen'sMusicFestival等のコンテストで受賞。その後愛知大学法学部時代に渡英~帰国後、地元の黒人ミュージシャンをはじめ様々なバンドのサポートドラマーを務め卒業後にIn-Stant-Monkを結成。解散までの2年間、Jam Bandとして名古屋のストリートで毎日演奏をして生活し、2500枚以上のCD、DVDを売って話題となる。
In-Stant-Monkでのパフォーマンスが関係者の目にとまりスカウトされ上京。ロックとフラメンコを融合したバンド「ROCKAMENCO」に参加し2007年avexよりsingle「morena(日立・世界ふしぎ発見!EDテーマ)」でデビュー。ROCKAMENCOではマウンテンリズム社のパーカッションドラムキットを日本人として初めて本格的に取り入れ、その独創的なアレンジと共に注目される。同秋にはROCKAMENCOのメンバーでもあるブルースギタリストのichiroと、2008年に急逝した元ウェストロード・ブルースバンドのギタリスト故塩次伸二氏とユニット”Blues Jack”を結成しツアーを展開。現在はROCKAMENCOの他に、完全即興Jam band "ellmer"、Vintage guitar界の重鎮、クニオキシダのドラマーとしても活躍中。

他ゲスト有