これもおまけです。


崩落した鹿行大橋(ろっこうおおはし)を見ました。


復旧工事が中国的スピードですすんでいるのではなくて、実は、

崩壊以前から、橋の付け替え工事を行っていたようでした。


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おまけです。

日本に帰ってから、身近な東日本大震災被災地に行ってみました。


ここは千葉県内で最大の津波被害を受けています。

建物の1階部分は壊滅、その後使用もされていないようです。


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瓦礫置き場と思われます。
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日本では見れない地平線が見える風景です。

動車組は畑の中を走ります。



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駅構内も工事中。

16両編成の1両目のところがホームの階段で、

16両目まで歩かされる。


ここから北京まで700キロが専用線の高速鉄道になっています。

温州の大事故の直後につき、どきどきものでしたが、


こちらは北京オリンピック時に作られたフランス技術のもの、

最高速度も日本の新幹線同様の250キロ程度。


一等車で東京岡山程度の距離乗って日本円で3000円程度。安い。

座席のリクライニングが壊れており、直角椅子での

4時間の乗車となってしまいました。



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