いろいろ思うところがあって3年前に買ったi7 4770と1年3か月前に買ったZ97のマザーボードを売った。
Z97マザーは確か16000~17000円で買ったと思うがなんと1万円で売れた。
喜んでいると見た目もかっこいい自慢のG.SkillのDDR3のメモリの買い取りが100円と言われて呆然とした。もちろん買い取ってもらわなかった。
 
これで手持ちのPCはpentium 2コア 3.3GHzのみとなった。
 
pentiumはi7 4770に比べるとエンコードが2.5~3倍時間がかかるがCPUが空いてる時間があるならそこでエンコードすればいいかなと思い始めた。エンコードする映像も少なくなってきているし。また、容量を小さくするためだけの残さない映像はQSVでエンコードすればそこそこ速い。
 
もし重い3Dゲームをするなら早いCPUが必要だがこの3年ついに買わなかった。
ビデオカードも買っていない。
 
しばらくPCをバージョンアップするつもりはないが、AMDの新8コアCPUが出たらもしかしたら買うかも。
 

aacファイルの無劣化編集のフリーソフトを探していて

free audito editorとかいうのをインストールしたらマルウェアっぽいのも

インストールされたのでwindowsを再インストールしたわ

 

一応そういうのを気を付けてるつもりだけど・・・

 

今までメインディスプレイを10年程前のIO data LCD-AD202G 20.1型 (1600×1200、スクエア)、サブディスプレイを三菱 RDT233 WX-Z(23型 Full HD)として使用してきた。

表示品質に不満もなかったAD202Gだったがもう少し横方向の情報がほしいとWX-Zをメインにする事を考えた。
しかしWX-Zがブライトネス、コントラスト、シャープネス、RGBのBlueを抑えるとかしても目が疲れる、小さなテキスト文字が若干にじむのが解消できないので新たにモニタを買うことを決意。

目に優しいという条件でいろいろ検索してフリッカフリー、Blue Light Reducer機能搭載の iiyama XB2481HSU-B(23.8型 Full HD)を買った。

以下、感想を。

・WX-Zの23型から23.8型に少し大きくなっただけだが小さな文字が見やすくなったのでこのサイズにしてよかった。
・WX-Zに比べてすっきりした白い背景で小さなも文字が滲まないできれいに見える。
・WX-Zに比べて確かに目に優しいと思う。

発色もきれいだと思うが、試しに同じ画像をWX-Zと並べて比べたが、正直どっちでもいいかなと。

あと台座は立派だが重くなるのでもっと簡素なものでも私にとってはいいかな。

ゲームの遅延とかはわからない。問題あればスルーモードのあるWX-Zかテレビですればいいので。

とにかくメインディスプレイに必要な目に優しい、文字が読みやすいので買ってよかった。

最後に私の環境での消費電力。省エネ具合も満足。

XB2481HSU-B1 19W
WX-Z 35W