
傷ついた日々を胸にしまい
誰にも言えない嘘を抱えて
繰り返す日常に声を殺した
でもまだ終わらせたくない
違ってていい 間違ってたっていい
軋むこの世界で 君となら
Break the noise 叫べよ louder
曇り空に光を投げて
No more lies 壊してくれ
偽りの仮面(マスク)じゃ 踊れない
We’ll rise again 君がいるから
走り出せ この痛みごと連れて
ため息で書いた答えのないノート
言葉は剥がれて 残るのは傷
それでも君の目は 諦めちゃいない
だから前を向けるんだ
誰かの正義に潰されそうでも
僕らの歩幅で進めばいい
Break the chain 繋いだまま
壊れかけた夢を握って
Don’t fade out その声だけが
僕の暗闇を照らすから
We’ll rise again 信じているよ
叫べよ
この世界に向かって
孤独を抱きしめた夜を
君と分け合えたあの日
Break the noise もう迷わない
この心は止まらないから
No more lies 照らしてくれ
偽りの仮面(マスク)じゃ 笑えない
We’ll rise again 君がいるなら
何度でも 僕らは生きていける
走り出せ この痛みさえ力に変えて
📄イメージは20年前のGLAY
🎸
今もカッコいいけど![]()
ロックだけど刺々しくない、爽やかなロックミュージシャン🎸🥁って感じ(笑)
まぁ、そんなイメージで書いた詞です(笑)
「いつもの鍵の音 ただいまとつぶやく
薄明かりの部屋で しっぽが揺れる
仕事帰りの疲れも 君の鳴き声ひとつ
それだけでほどけていく
ごはんの湯気 丸くなる背中
静けさの中に ぬくもりがある
何も起きない夜が好き
膝に眠る君がいるだけでこの部屋は
世界でいちばん優しい場所に変わるんだ
陽だまりと毛布と ただそれだけでいい
テレビの音に混じる 小さな寝息
眠る横顔見て ふと笑ってしまう
明日のことなんて まだ考えたくない
この瞬間を抱きしめてる
カップの紅茶 まあるい背中
静けさの中に 愛しさがある
誰に見せるわけでもなく
今日を終えた君と僕だけ
どこにも行かなくていいここにいるだけで幸せ陽だまりと毛布と 君がそばにいれば
静けさの中で また目を閉じる
君の鼓動と 僕の鼓動が重なる
何も起きない夜が好き
膝に眠る君がいるだけでこの部屋は
世界でいちばん優しい場所に変わるんだ
陽だまりと毛布と 君がそばにいれば」
曲のイメージはカントリーミュージック🎶
アコギで3~4拍子のゆっくり目♪
まぁ、楽器弾けないし曲作る技術も皆無なので、、イメージでしかないですけどね(苦笑)
因みに、先日アップした詞の曲イメージはポップとロックを融合させた感じです🎸シャウトとかはしない感じ(笑)
さて、次はどんなイメージで詞書こうかなぁ。。
久しぶりの作詞📄楽しくなってきちゃった(笑)
タイトル:軋轢の中で、咲く
誰かの正しさが刺さって
誰にも言えずに血を流す
空に投げた言葉たちは
曖昧なまま 返っては来ない
でもほら、まだ終わっちゃいない
この傷が証になるなら
軋轢の中で生まれた
僕らの叫びは風を切って進む
不器用でも 歪んでいても
真っ直ぐにしか生きられない
そうだろ? さぁ 共に行こう
嘘と希望のグラデーション
信じるほどに苦しくなる
“Are we wrong or just too real?”
鏡の奥で問いかけてた
けどまだ 声は枯れてない
心に灯る火が消えない
軋轢に咲いた矛盾の中で
誰かじゃなくて 自分を選ぶ
転んでもさ 笑えたならそれがきっと
正義のかたち
Right or wrong, we’re still standing
軋轢の中で育った誓いは昨日よりも強く光って迷いながら 手を取りながら
僕らの道を 切り開こう
We are not afraid to fallWe are not afraid at allそうだろ? さぁ 共に行こう

