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パイナップルは今年実がつくと思うので出しておいて
通る人を楽しませようと思います。
2023年の時花が咲いたのは7月でしたのでもうしばらく先です。
黄色いのはビデンス ブレイジングスター
白いのはミリオンベル バターポップコーン
ペチュニア カスカディアス リム マジェンダ
ペチュニア ペインテッドラブ
サフィニア あずきフラッペ
サフィニア ブルーモーメント
スーパーベル ダブルピンクリップル
シランとアセビ
アザレア
アッツザクラ
シャクヤク
東北自動車道の佐野SAで朝を迎えました。
3月26日から移動日2日を含め15日間の最終日で、
今日は帰路の移動日です。
ただでは帰らないのはいつものこと。
富士吉田忍野SICで下りてすぐの、
鐘山(かねやま)の滝 目測6m2条直瀑、観光滝、お手軽滝、秋の紅葉
今は、観瀑台より先は立ち入り禁止とのことですが、
他のお客さんはまったく来る気配もないので、
ちょっと入らせていただきました。
このアングルが一番良かったです。
このあとはどこにも寄らずに、15時前に無事帰宅しました。
福島県岩瀬郡天栄村の道の駅季の里天栄で朝を迎えました。
この旅で一番いいお天気ですが、寒いです。
今日は最終日の予定です。
最後の滝は、
幻の大滝 40m分岐瀑
林道のチェーンゲートから滝までは約2kmとなりますが、
そのうち約1.5kmは林道なので電チャリ投入です。
すぐに、けっこう大きい落石と、
その向こうに何本かの倒木が林道全面を塞いでいます。
ここで電チャリを諦めるわけにはいかないので
無理矢理通過しました。
林道終点に到着です。
結構な坂や、杉の枝がいっぱい落ちてましたが、
電チャリって本当に強いですね。
滝まで300mの看板。
滝まで130mの看板のところで、はじめて奥に滝が見えました。
小滝が2段になったところの上段を越すところが唯一の難所です。
右の岩のところが鎖場となっています。
以前は下部に短い梯子もあったようですが今はありません。
一歩一歩慎重に進めば、見た目よりは楽でした。
帰りに撮ったものですが、鎖が見えますか。
鎖場を越せば、もう目の前です。
水量もまあまあでいい感じでした。
・・・じゃあ、戻りますか。
滝まで300mの沢の奥に何やら滝らしいものが、あるようなないような。
確認で行ってみると、ありました。
傾斜は緩いですが、20mぐらいはありそうな斜瀑でした。
無名なのかなぁ。
これは滝まで380m地点の小滝で、これは無名でしょう。
08:40出発、12:45帰着でした。
いくつかの桜に寄りながら白河ICへ。
吉祥院のしだれ桜 シダレザクラ、推定樹齢400年、樹高約15m
大方寺のしだれ桜 エドヒガン系シダレザクラ、樹齢350年
高助枝垂れ桜
延生地蔵のしだれ桜
帰路につきましたが、
今夜は、北陸自動車道佐野SAで車中泊し、明日帰宅予定です。






























































