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サンクリエイト株式会社のブログ

サンクリエイト株式会社は、大阪府豊中市、阪急宝塚線豊中駅から徒歩7分のところにある、損害保険・生命保険を取り扱う保険代理店です。

http://www.suncreate.net

こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

夏場はよく伊丹スカイパークに行きます。

 

アスレチックやローラー滑り台、水遊びができる広場など、伊丹空港を眺めながら遊べるので、子供もお気に入りです。

 

伊丹スカイパークのお隣にスカイランドHARADAがあるのは知っていたのですが、「別にスカイパークでいいや」とずっと思っていましたあせる

 

 

子供のサッカーの試合がここ最近スカイランドで開催されることが多く、先日初めて行ってきました。

 

遊具は少なめですが、飛行機が近い!

 

滑走路がすぐそこにあるので、とにかくすごい迫力ですアップ

 

特に着陸時の様子が間近に見ることができて、子供も大興奮ビックリマーク

 

 

 

 

飛行機好きの方には、スカーパークよりも断然スカイランドの方をおススメしますラブ

 

 

スカイランドHP⇒https://www.city.toyonaka.osaka.jp/shisetsu/suidou/skyland_harada/

 

 

 

 

【突風や竜巻は火災保険の対象になる?】

 

 

突風や竜巻など、火災保険ではどのような扱いになるのでしょうか。

 

火災保険にもいくつか種類がありますが、保険証券に記載されている補償内容の中に「風災」が対象となっていれば、保険の対象となる可能性があります。

 

但し、保険会社によっては「フランチャイズ方式」と言った形をとっており、20万円以上の損害が発生しなければ保険の対象とならないケースもありますので注意が必要です。

 

こういったご相談も随時承っておりますので、お気軽にご相談ください。

 

 

 

◆お問い合わせ◆

 

フリーダイアル⇒0120-14-3908

E-mail⇒info@suncreate.net

 

サンクリエイトHP⇒http://www.suncreate.net/

保険相談HP⇒http://www.hokensoudan-osaka.jp/

 

レンタルスペースHP⇒http://www.suncreate.net/?cat=48

 

 

 

【宮古島日記47】

 

 

通称「池間ロープ」と呼ばれるカギンミヒダビーチ。

 

池間島の北西にあり、名前の通りロープを伝って下まで降りるという珍しいビーチで、小学生くらいからであれば一人で降りることができると思いますが、小さいお子様だと少しキツイかな。。。

 

 

 

 

浅瀬が多いのですが、沖へ進むと深くなっているポイントがあるので、シュノーケリングも十分楽しめます。

 

他のビーチよりも人が少ない!

 

水の透明度も最高です。

 

シャワーやトイレは見当たらなかったので、隠れスポット感が楽しめるビーチです。

 

 

 

 

 

 

サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。

 

お時間があるときにのぞいてみてください。

http://www.kaigai-ryugakuryokou.net

 

 

こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

今週金曜日、弊社代表がインターネットラジオに出演します。

 

 

 

 

特に後継者の方、2代目経営者の方には、かなり興味深い内容をお話ししていると思います。

 

「後継者が必ず陥る親子経営の罠」

「後継者の悩みを解消する簡単な方法」

「親子経営がうまくいかない理由とは」

「事業継承の最終目的とは?」

 

こういったテーマを30分に凝縮してお話しています。

 

是非聞いてみてください。

 

 

 

 

ON AIR
http://radicro.com/

 

9(金)22:30?23:00
10(土)8:30?9:00  11(日)13:00?13:30

※その後、番組ホームページにて1週間視聴可能
http://radicro.com/program/happybomber.html

 

 

 

 

【火災保険の相続手続きについて】

 

 

●ご相談事例

 

「父が亡くなり、相続手続きを取っていますが、住宅の火災保険をどこに契約していたか、わかりません。どうすればよいでしょうか?」

 

 

●ご回答

 

まず、どの保険会社で契約していたかを特定できるものを探してください。


保険証券があればベストですが、保険料領収証、控除証明書などがあれば、いいでしょう。


これらの書類には、必ず保険会社名が記載されています。


場合によっては、証券番号が記載されていることもあるので、保険契約を特定する手がかりになります。

 


これらの書類もない場合は、口座の引き落としがなされていないかを確認してみてください。

 

保険会社が特定できれば、保険会社のお客様相談窓口で契約の照会が可能になります。

 


また、長いお付き合いのある保険代理店がある場合は、そちらに問い合わせをしてみるとよいかもしれません。

 

いずれの書類も見当たらない場合は、残念ながらすべての保険会社にしらみつぶしに確認を取ることになります。
大手の保険会社から順に、契約者名を申し出てみてください。

 

損害保険協会では、各保険会社の契約データを共用できる仕組みがありますが、個人情報保護法の関係でこれは大災害の折にのみ使えることになりますので、このようなケースでの対応はできません。

 

 

 

 

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【宮古島日記46】

 

宮古島の南に「うえのドイツ文化村」というドイツのテーマパークがあります。

 

南国に突如として出現するお城。。とても不思議です(笑)。

 

 

 

 

ドイツと宮古島って関係あるの?と思い調べてみました。

 

明治時代にドイツの商船が台風に遭遇し、宮古島の上野村の海岸に座礁しているところを、地元の漁師が発見、8名の乗組員を救出。

 

宮古島の人々は手厚く乗組員を介抱し、37日目には乗組員は無事ドイツへと帰国できたそうです。

 

それを知ったドイツの皇帝が感銘を受け、ドイツと友好関係を結んだそうです。

 

2000年の九州・沖縄サミット会議に出席していた、当時のドイツ首相もドイツ文化村を訪れた様子。

 

 

実は何度もドイツ文化村の前は通っているのですが、中には入ったことがありません。

 

今度は是非訪れたいと思います。

 

 

 

 

サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。

 

お時間があるときにのぞいてみてください。

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

岡町にある「森のおはぎ」。

 

商店街にある小さなお店ですが、いつも賑わっています。

 

おはぎといえば、あんこときなこのイメージですが、このお店を知って、おはぎの概念を覆されました。

 

 

 

まるで高級和菓子のよう!

 

 

定番の商品の他、期間限定でいろんな味を楽しめます。

 

売り切れ次第終了となってしまうので、早めに行かれることをお勧めします。

 

 

森のおはぎHP⇒https://morinoohagi.jimdo.com/

 

 

 

 

 

【地震への備えは万全ですか?】

 

3/11で東日本大震災から7年がたちます。

 

復興は進んでいますが、いまだに苦しんでいらっしゃる被災者の方はたくさんいらっしゃると思います。

 

もし、あの場にいたら自分は何ができたのか、、、おそらく何もできなかったと思います。

 

 

地震はいつ・どこで発生してもおかしくありません。

 

大阪府では南海トラフ巨大地震や、上町断層による地震など、甚大な被害をもたらす大地震の危険性が指摘されています。

 

今一度、地震に備えた対策を見直しましょう。

 

 

地震や豪雨などの自然現象は、人間の力では食い止めることができません。

 

しかし、災害による被害は、私たちの日ごろの備えによって減らすことが可能です。

 

「自分でできること」「家族でできること」などについて考え、いつ起こるかわからない災害に備えましょう。

 

 

 

 

 

 

地震保険に対するご相談も随時承っております。

 

お気軽にご連絡ください。

 

 

 

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【宮古島日記45】

 

 

島尻マングローブ林は、宮古島で最大のマングローブです。

 

海水と淡水が入り混ざる場所で、「海の森」とも呼ばれています。

 

遊歩道があるので、歩きながら自然観察できますよ。

 

 

お出かけになる前に、必ず干潮時間をチェックしてください。

 

干潮時間2時間前後ぐらいだと、マングローブ特有の植物や、干潟の生物を観察することができます。

 

 

水辺から背の低い植物が生え、根っこがひしめきあう様子は、なかなか見ることができない不思議な光景。

 

 

 

まるでタコやクラゲのようです。

 

私が訪れたときには、カニがたくさんいました。

 

 

駐車場やトイレも完備されているので安心です。

 

観光客がまだまだ少なく、とても静かな場所なので、お勧めです。

 

 

 

 

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お時間があるときにのぞいてみてください。

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

こんないただきものをしました。

 

 

 

 

奈良県生駒市のイコマ製菓本舗が作っている「レインボーラムネ」と言うそうです。

 

とにかく入手しにくいものらしいのです。

 

 

インターネット販売をせず、ハガキで申込む制度。

 

店頭販売もしていないので、とにかく手に入りにくいとのこと。

 

 

そんなラムネもらえるなんてラッキービックリマーク

 

生駒の友人に聞いてみるととにかく滅多に食べれないから、心して食べるように!と言われました。

 

家に帰ったら子供たちといただきたいと思います照れ

 

 

レインボーラムネHP⇒http://www.ramune.net/

 

 

 

 

【2008年以前の火災保険長期契約は「超過保険」のリスクあり!】

 

 

この記事の要点は…

 

■2008年以前の火災保険は保険金が全額支払われない「超過保険」の可能性がある

■現在は、こういった問題が起きにくい「再取得価額」による火災保険が主流

■該当される方は「払い過ぎ」「補償不足」のリスクあり。今すぐ見直しを

 

 

 

従来の火災保険は、「時価」をベースに建物の補償額を決めていました。「時価」は、建物は老朽化し、その価値は毎年下がっていくという考え方に基づいています。

 

例えば、2千万円の建物に2千万円の補償額で火災保険を契約するとします。

 

契約時に2千万円だった建物は、10年、20年と年数が経過していくと、価値が下がります。

 

問題は、2千万円の火災保険を契約していても、建物の価値が下がっている以上、例え全焼しても火災保険金は最大の2千万円が支払われないという点です。

 

つまり、この時点で火災保険は掛け過ぎ(=超過保険)となり、保険料を多く払い過ぎているということになります。

 

 

年月の経過で建物の価値が下がる以上、保険の補償額を毎年見直しながら、火災保険の額も小さくしなければならない、というのが当時の火災保険でした。

 

しかし、35年ローンを組んで、35年の火災保険を契約した場合、その期間の中途で、保険会社や保険代理店から「保険を見直ししませんか?」という連絡はほぼ皆無でしょう。

 

保険会社にそういったシステムは構築されていないのが当時の状況でした。

 

 

築20年の建物とはいえ、建築当時2千万円で建てた建物を火災で失った場合、1千万円の保険金で再築できるわけもありません。

 

こういったことから、「火災保険は全額でない」という話が広まっていったのだろうと想像できます。

 

保険会社としても、こういった問題を放置するわけにもいかず、その解決策として、「時価」から、「再取得価額」で契約する火災保険に進化させたのです。

 

 

「再取得価額」とは、同じ規模、機能を有する建物を現在再築すると、いくらかかるか?という考え方に基づいた保険上の価値を言います。

 

例えば、2千万円で建築した建物が、1千万円に時価が下がっても、同等の建物を建築するにはやはり2千万円程度の保険金が必要でしょう。

 

もちろん、物価の上昇・下落などもありますが、おおむね誤差の範囲に収まると考えれば、こちらの契約方法が合理的と考えられます。

 

「再取得価額」で契約することで、たとえ35年契約であったとしても、中途で見直す必要はなくなり、何年経過していても、全焼したときには契約金額の2千万円が保険金として支払えるようになりました。

 

火災保険が、こういった「再取得価額」を基本とした考え方に移行し始めたのが、ちょうど2008年ごろなのです。

 

 

つまり、2008年以前に、長期で火災保険を契約され、今まで見直しをされていない場合、当時の「時価」による保険契約のままである可能性があります。

 

その場合、この機会に現状の確認をお勧めします。(当時の住宅金融公庫の特約火災保険ホームページにおいても、平成19年より契約内容確認を強く勧めております。)

 

契約されている保険会社によってそのタイミングに差異はありますので、少し乱暴な言い方かもしれませんが、簡単に整理してみますと・・・

 

  • 1. 2008年以前の火災保険は、補償額が時価ベースとなっている可能性が高い
  • 2. つまり、数年単位で火災保険を見直していなければ、火災保険料をお客様が払いすぎている可能性がある
  • 3. また、建物が全焼したとき、保険金が全額支払われない可能性がある

 

もし、ご不安な場合、今すぐのご確認をお勧めします。

 

 

 

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【宮古島日記44】

 

コンビニの限定商品っておもしろいですよね。

 

お弁当売り場にタコライスやゴーヤーチャンプルがあったり、スイーツ売り場に紫芋を使ったオムレットなど、その土地ならではのものが売っているので、滞在中何度も通ってしまします。

 

ファミリーマートは1年中おでんを置いていて、おでんのスープで食べる沖縄そばがあるらしいです。

 

泡盛も何種類も置いてます。

 

 

沖縄に限らず、旅先にあるコンビニに是非立ち寄ってみてください。

 

 

 

 

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こんにちは。

サンクリエイトです。

 

 

最近のアウトドアブームすごいですね。

 

キャンプ、グランピング、キャンピングカーもすごく売れているようです。

 

 

これからの季節、アウトドア本番!ということで、3/3・4に万博公園でアウトドアフェスが開催されるようです。

 

テレビ大阪主催で人気のグッズやキャンピングカーの展示、いろんなお店が出店するよう。

 

体験コーナーもとても楽しそう!

 

 

全然アウトドアは詳しくないのですが、おもしろそうなので週末行ってこようと思いますアップ

 

 

 

 

 

 

 

【自宅を増築する場合の保険手続き】

 

 

増築、リフォームを行った場合、契約時に申告いただいている内容を変更しなければなりませんので、必ずお手続きが必要です。

 

万が一ご申告が無く火災などで家屋に損害が発生した場合、通知義務違反として保険金が支払われない、強制解除されることもあります。

 

増築の場合、建物の構造等に変更が無いか確認し、増築部分が別の建物と判断できる場合は別途火災保険の加入が必要になります。

 

建物構造などの確認と同時に行うのが【建物の再評価】で、契約している保険金額の増額が必要かどうかも判断します。

 

 

ちょっと難しい印象がありますが、手続きの流れや必要書類などについては弊社までご相談いただければ詳しくご説明させていただきますので、お気軽にご連絡ください。

 

 

 

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【宮古島日記43】

 

 

宮古島には山がないので、リフトができたと聞いた時、「どこに??」と思いましたが、シギラリゾート内に沖縄初のペアリフトができたようです。

 

 

 

 

山ではないのですが、小高い丘のから海に向かって伸びる全長283mのリフト。

 

海に向かって進むので、心地よい風を感じながら、絶景の空中散歩を楽しめるようです。

 

片道500円、往復800円とお手頃価格なので、一度乗ってみたいなと思います。

 

 

 

 

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