こんにちは。
サンクリエイトです。
今週金曜日、弊社代表がインターネットラジオに出演します。
特に後継者の方、2代目経営者の方には、かなり興味深い内容をお話ししていると思います。
「後継者が必ず陥る親子経営の罠」
「後継者の悩みを解消する簡単な方法」
「親子経営がうまくいかない理由とは」
「事業継承の最終目的とは?」
こういったテーマを30分に凝縮してお話しています。
是非聞いてみてください。
ON AIR
http://radicro.com/
9(金)22:30?23:00
10(土)8:30?9:00 11(日)13:00?13:30
※その後、番組ホームページにて1週間視聴可能
http://radicro.com/program/
【火災保険の相続手続きについて】
●ご相談事例
「父が亡くなり、相続手続きを取っていますが、住宅の火災保険をどこに契約していたか、わかりません。どうすればよいでしょうか?」
●ご回答
まず、どの保険会社で契約していたかを特定できるものを探してください。
保険証券があればベストですが、保険料領収証、控除証明書などがあれば、いいでしょう。
これらの書類には、必ず保険会社名が記載されています。
場合によっては、証券番号が記載されていることもあるので、保険契約を特定する手がかりになります。
これらの書類もない場合は、口座の引き落としがなされていないかを確認してみてください。
保険会社が特定できれば、保険会社のお客様相談窓口で契約の照会が可能になります。
また、長いお付き合いのある保険代理店がある場合は、そちらに問い合わせをしてみるとよいかもしれません。
いずれの書類も見当たらない場合は、残念ながらすべての保険会社にしらみつぶしに確認を取ることになります。
大手の保険会社から順に、契約者名を申し出てみてください。
損害保険協会では、各保険会社の契約データを共用できる仕組みがありますが、個人情報保護法の関係でこれは大災害の折にのみ使えることになりますので、このようなケースでの対応はできません。
◆お問い合わせ◆
フリーダイアル⇒0120-14-3908
サンクリエイトHP⇒http://www.suncreate.net/
保険相談HP⇒http://www.hokensoudan-osaka.jp/
レンタルスペースHP⇒http://www.suncreate.net/?cat=48
【宮古島日記46】
宮古島の南に「うえのドイツ文化村」というドイツのテーマパークがあります。
南国に突如として出現するお城。。とても不思議です(笑)。
ドイツと宮古島って関係あるの?と思い調べてみました。
明治時代にドイツの商船が台風に遭遇し、宮古島の上野村の海岸に座礁しているところを、地元の漁師が発見、8名の乗組員を救出。
宮古島の人々は手厚く乗組員を介抱し、37日目には乗組員は無事ドイツへと帰国できたそうです。
それを知ったドイツの皇帝が感銘を受け、ドイツと友好関係を結んだそうです。
2000年の九州・沖縄サミット会議に出席していた、当時のドイツ首相もドイツ文化村を訪れた様子。
実は何度もドイツ文化村の前は通っているのですが、中には入ったことがありません。
今度は是非訪れたいと思います。
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net


