こんにちは。
サンクリエイトです。
最近大人気のロハスフェスタ。
4/20~4/22、4/27~4/30に万博公園で開催されます。
以前に行った時には、入場にも並ぶくらいのすごい人でした![]()
初心者の私は、レジャーシートしか持って行かなかったのですが、ロハスフェスタ慣れしている人は、テントやアウトドアグッズを持参して、一日中楽しんでいました。
ロハスフェスタのはじまりは、「おしゃれにかわいくエコを実践しよう!」ということらしいです。
暮らしの中でのちょっとした心がけから『小さなエコを大きなエコに』をメインテーマとして、身近にあるロハスなことを、みんなで楽しむイベントだそう。
確かに、このイベントに参加している人を見ると、とってもおしゃれ。
こどもが遊べるところもたくさんあるようなので、行きたいと思います![]()
【中古物件の火災保険】
●ご相談事例
「中古の住宅を取得しましたが、火災保険はどの程度の保障額にすればよいのでしょうか?」
●ご回答
現在の火災保険は、”再調達価額”をベースに保険金額(保障額)を定めるのが主流になっています。
例えば、建築価額2,000万円の住宅でも、築数十年が経過すると、物としての価値はかなり下がります。
仮に、そのときの時価が1,000万円だったとします。
だからといって火災保険を1,000万円契約して、全焼した場合に同じ住居は建たないと考えられます。
従来の火災保険の欠点はこういった部分にありました。
しかし、近年は同等の建物を建てられるだけの保障ができる金額を保障の最大値として設定する保険が大半です。
ですから、建物が古い・新しいにかかわらず建物の大きさに比例して保障額を決めていただくことになります。
この額は、保険会社や代理店に、お住まいのある都道府県と、延べ床面積、柱(木造か?鉄骨造か?コンクリート造か?)を申告すると、標準値を算出してくれます。
この標準値からおおむねプラスマイナス30%程度の調整枠が認められますので、家屋の材質や設備などを勘案して最終的に火災保険の保険金額を決めていきます。
ご参考まで、大阪府の場合の標準値は、延べ床面積を100㎡、専用一戸建て住宅とすると、
木造の場合 約1,840万円
鉄骨造の場合 約2,090万円
コンクリート造の場合 約2,090万円
といった形になります。(2012年8月現在)
保険会社によって、この計算に使われる元データが多少違ったり、試算するタイミングによって違ったりすることはありますので、あくまで目安としてご参考にしていただければと思います。
(こういった建物の保障額を決める元データには、その年の建築材料の物価や建築人件費が反映されていますので、適宜変化がありますのでご注意ください。)
◆お問い合わせ◆
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【宮古島日記57】
日本の渚100選にも選ばれた、伊良部島の「佐和田の浜」。
ここに3/1、「フェリスヴィラスイート伊良部島・佐和田」がオープンしたようです。
もともと宮古島・上野に「フェリスヴィラスイート」があり、泊まってみたいなー、と思っていたのですが、新しくオープンしたと聞いて、宮古島に行きたい病がまたうずうずしてきました。
佐和田の浜はサンセットがとてもきれい。
すべての部屋がビーチフロントで、その景色が楽しめるみたいです。
客室は一年中利用できる温水式のプールが付いているみたいなので、冬に行ってもよさそうですね。
しかも、こういう宿泊施設は子供不可のところも多いのですが、ここは子供連れも歓迎なので、嬉しいです。
何年か前にはなかったステキなヴィラが、最近たくさんオープンしいるようなので、かかさずチェックしたいと思います!
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net











