こんにちは。
サンクリエイトです。
先週末、息子の誕生日祝いで、京都のるり渓温泉へ行ってきました。
豊中から約一時間なので、あっという間です。
この温泉のいいところは、水着を着て混浴を楽しめること。
小学校高学年の息子とはなかなか一緒に温泉を楽しめないので、息子もかなり喜んでいました。
まずは水着を着て、温泉プールへ。
※HPから画像をおかりしました。
25mプールが6コース。
その中の1コースは小さい子でも遊べるように浅くなっていました。
温泉とはいえ、のぼせないようにかなりぬるめで、寒いぐらいでしたが、子供たちは大はしゃぎでした。
ビート板は無料で貸し出しでき、浮輪を持ってきている子もいました。
プールは水着と水泳キャップが着用が必須です。
忘れても貸出のサービスがあるので安心。
その後は混浴のバーデゾーンへ。
ここは水泳キャップはいりませんが、水着着用は必須です。
※HPから画像をおかりしました。
数種類の温泉があり、かなり癒されました。
明日はその他の施設をご紹介したいと思います。
【自転車保険】
「息子の自転車事故で賠償金を約9500万円の判決」というニュースを耳にしたことがある人も多いでしょう。
日常的に利用する自転車が、一歩間違えば他人を死傷させる凶器になってしまうこともあるのです。
自転車事故による多額な賠償責任が発生した例を挙げてみました。
賠償額 9521万円⇒男子小学生(11歳)が夜間、帰宅途中に自転車で走行中、歩道と車道の区別がない道路において、歩行中の女性(62歳)と正面衝突。女性は頭がい骨骨折等の傷害を負い、意識が戻らない状態となった。
賠償額 9266万円⇒男子高校生が昼間、自転車横断帯のかなり手前の歩道から車道を斜めに横断し、対向車線を自転車で直進してきた男性会社員(24歳)と衝突。男性会社員に重大な傷害(言語機能の喪失)が残った。
自転車事故に備えるには、自転車保険に加入する方法があります。
自転車保険とは、ケガによる入院や通院、手術、死亡に備える傷害保険に、日常生活の中で起こした偶然の事故により、法的な賠償責任を負った場合に補償してくれる「個人賠償責任補償」がセットされたものです。
中には、ケガの補償を交通事故が原因の場合に限る保険商品もありますが、いずれの場合も、高額な賠償責任に備えることができます。
自転車保険に加入しなくても、すでに加入している、火災保険・自動車保険・傷害保険などの特約として、個人賠償責任補償を付けることも可能です。
年間1000円程度の特約料で、損害賠償額の上限1億円など、大きなリスクに備えることができます。
自転車事故で他人を死傷させたり、物や建築物を壊してしまった場合、子どもが投げたボールでガラスを割ってしまった、ペットが他人にかみついてケガを負わせたなど、様々な場面で補償できますので、是非加入されることをおススメします。
何か不明な点がありましたら、弊社フリーダイヤルでお問い合わせください。
◆お問い合わせ◆
フリーダイアル⇒0120-14-3908
サンクリエイトHP⇒http://www.suncreate.net/
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【三重日記4】
伊勢志摩のグルメといえば「伊勢うどん」や「てこね寿司」「赤福」などが有名ですが、地元の超人気店、「モリスパ」をご紹介します。
「喫茶モリ」にある「モリスパ」。
このお店も高校時代からお世話になり、今でも帰京すると必ず食べます。
宇治山田駅から3分ほど、2階にある喫茶店です。
おそらくこのお店に入ったら、ほとんどの方が「モリスパ」を注文すると思います。
それにバナナジュースを付ける人も。
モリスパは熱々の鉄板の上に、ふわふわの卵、その上にナポリタンがのっています。
とにかく、一度食べたらくせになる味。
是非行ってみてください!
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net


