こんにちは。
サンクリエイトです。
一昨日の夜、お風呂が壊れました。
追い炊きができず、お湯の残量が0に![]()
なんとかシャワーでしのげたのですが、修理を依頼しても来てくれるのが2日後とのこと。。
お風呂どうしよ。。。と思っていたのですが、友人が快くお風呂を貸してくれました![]()
先ほど修理に来てくれましたが、治らなかったら今日はまたお風呂に入れないし、修理代が高すぎたら買い替えないといけない。。
ドキドキしながら修理が終わるのを待っていたのですが、経年劣化によりヒーターのさびが原因で、思ってたよりも安い修理代でおさまりました。
これで今日はゆっくり家のお風呂に入れる![]()
やっぱりこうやって電化製品って壊れていくんですね。
点検もほとんどしたことがなかったので、これからはしていきたいと思います。
【火災保険の選び方】
●家財の火災保険の補償範囲について
火災保険は、最近では「すまいの保険」と言い換えれる保険会社もでてきているくらい、補償の範囲がとても広い保険です。
どのような場合に補償されるのでしょうか。
<火災、落雷、破裂、爆発>
失火で火事を起こしてしまったときはもちろん、隣家からのもらい火でも補償の対象となります。
「失火法」という法律があり、火の原因になった家に賠償を求めることはできないため、自分の財産は自分できちんと守らなければなりません。また、「落雷でテレビが壊れてしまった」「カセットコンロが爆発してしまった」というときも補償の対象となります。
<風災、雹災、雪災>
「竜巻が通りすぎ、家野中がぐちゃぐちゃになった」「ゴルフボールのような雹(ひょう)が降り、サンルームが被害に遭ってしまった」「雪が降らない地域なのに、ドカ雪が降り、家の一部がつぶれてしまった」など、最近、異常気象での被害ニュースでも目にします。
そんな時はこの補償が役に立ちます。
<水災>
「土砂崩れが起き、1解部分が水に浸かってしまった」「近くに河川があふれてきた」などの時に補償されます。
「大雨が降ると近所のマンホールのふたが時々浮く」「道路が川のようになってしまう」ような地域に住んでいる人には必須の補償でしょう。
<盗難、水濡れ、建物の外部からの物体の衝突、労働争議に伴う破壊行為など>
「ブレーキの踏み間違いで、車が家の中に飛び込んできてしまった」「ヘリコプターから部品が落ちてきた」など外部からの飛来や衝突、「泥棒に入られ、家具を壊され、物を盗まれた」などの時に補償されます。
<破損>
「家具の足につまずき壊してしまった」など、自分自身のうっかりミスで壊してしまった場合に補償されます。
保険料は保険金額の上げ下げで変わるほか、補償範囲を広げれば保険料は高くなり、狭めれば安くなります。
まずは、家にある家財を買い替えるのに、どのくらい費用がかかるのかを確認し、必要な補償および保険金額を保険料の予算とのバランスをみて決めていきましょう。
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【長崎日記77】
壱岐対馬国定公園牧崎園内にある「鬼の足跡」。
鬼の足跡のようにくりぬかれた岸壁で、鬼が鯨を取るのに踏んばった跡と言われています。
かなり迫力ある高さで怖いですが、海もきれいで見応えがあります。
水平線が見れて、大自然の雄大さを感じることができますよ。
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net
