こんにちは。
サンクリエイトです。
結構長く大阪に住んでいるのですが、天王寺方面へほとんど行ったことがありません。
ずっと子供を連れていきたいと思っている天王寺動物園もいまだに行ったことがありません。。
そんな天王寺動物園にこんなおもしろいイベントを見つけました。
「秋の夜長は月明かりの動物園へ」をキャッチコピーに、月明かりに照らされる動物園の幻想的な姿を見ることができる「MOON NIGHT ZOO」。
2015年に初開催して以来、度々開かれているナイトZOO。
開催時は飼育スタッフによるガイドなども展開し、毎回多くの人が来園しているそうです。
10/28日が最終日のようなので、時間が合えば行ってみようと思います。
【結婚したときの保険選び】
●必要保障額の具体例と加入事例をチェック
夫(30歳)、妻(30歳)の2人家族で、夫に万が一のことがあった場合、妻が65歳になるまでの死亡リスクの必要保障額を試算してみました。
夫婦の働き方(職業)が違う二つのケースについて紹介します。
<片働きの場合>
◆前提条件
・夫:30歳(会社員)、妻:30歳(専業主婦)、子供:なし
・遺族生活費は10万円とする
・家賃(住宅ローン)は月額10万円とする
・葬儀費用は、200万円とする
・遺族年金に加算される中高齢寡婦加算は、夫死亡時に妻10歳未満で、子供がいないため支給なし
・遺族厚生年金の受給額は、月額5万円とする
※現時点で万が一のことがあった場合の収入減少リスクについて、定年退職予定の65歳まで35年間の必要保障額を計算しています。
◆保険の加入事例(夫)
・生活費などを目的として・・・・・定期保険に加入
・葬儀費用を目的として・・・・・終身保険に加入
結婚後の家賃や生活費など、すべての支出は夫の給与収入でまかなえており、年間収支(収入-支出)はプラスで貯蓄ができているご家庭のケースでも、夫に万が一のことがあると、妻の生活は一変します。
支出は、夫の支出に相当する額が減りますが、妻は夫の扶養から外れるため、社会保険料の支払いの義務が生じます。
収入は、妻が65歳になって自分の老齢基礎年金を受け取り始めるまでは、子供がいないために遺族厚生年金に限られます。
その為、万が一後は、パートなどで年100万円の収入を得ることを前提としても、それまでと同様の生活基準を維持するためには、資金が不足することがわかります。
その不足資金と葬儀費用が、生命保険で備えるべき金額となります。
何か不明な点がありましたら、弊社フリーダイヤルでお問い合わせください。
◆お問い合わせ◆
フリーダイアル⇒0120-14-3908
サンクリエイトHP⇒http://www.suncreate.net/
保険相談HP⇒http://www.hokensoudan-osaka.jp/
レンタルスペースHP⇒http://www.suncreate.net/?cat=48
【長崎日記65】
五島列島は長崎県の西の海上に位置する、大小140の島々です。
温暖な気候と豊かな自然を残す島々は、ほぼ全域が西海国立公園に指定され、多くの観光スポットがあります。
五島列島へは長崎や佐世保から船を使ってのアクセスが一般的。
長崎港と福江港までは高速船で、最速1時間40分ほどです。
レンタカーも借りれます。
ちなみに五島列島はEV(電気自動車)の先進地になっていて、気軽にEVを借りることができます。
福江港から約10キロのところに堂崎天主堂があります。
明治6年の禁教令解禁後、五島に初めて建てられた天主堂です。
現在は教会としてではなく、資料館として観光客に有料(300円)で開放されています。
隠れキリシタンの歴史を中心にいろいろなことが紹介されている場所です。
是非行ってみてくださいね。
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net




