こんにちは。
サンクリエイトです。
最近、子供のこんな宿題がありました。
「漢字の読み方を音読みと訓読みにわけましょう。」
例えば「静」だったら、音読みは「セイ」、訓読みなら「しず(か)」。
問題を見ていると「駅」という漢字がありました。
子供が「えきは訓読みでいいよね?音読みはないの?」というので「えきは訓読みだよ。音読み、、、知らないわ」ということで、さっそくスマホでこっそり調べてみました。
そこでびっくり、そもそも「エキ」という読み方は音読み![]()
訓読みは小学校では習わないと思いますが、「うまや」と言うそう。。。
まさかと思いましたが、子供には正直に謝り、正解を伝えました。
その他、絵(エ)、席(セキ)、服(フク)、陸(リク)など今まで訓読みと思っていた漢字が、実は音読みであることが判明![]()
自分の無知さを恥じました![]()
今度は自信をもって答えられるように、さらに勉強したいと思います。
【がん保険の診断給付金の使い道について】
がん保険の診断給付金は、がんと診断された場合にまとまった金額の給付が一括して支払われるものです。
この給付金の活用法としては、色々考えられますが、最大のメリットは
●使途について制限がないこと
●一括でまとまったお金が受け取れる事
という部分になるかと思います。
例えば、子宮頚がんなどで早期発見の場合は、実は必要な医療費はさほど高額ではありません。
それ以外のがんでも、早期発見で手術で取り除いて終わり…というものであれば、やはり治療費はさほど高額にはならない事が多いようです。
また、健康保険で適用される範囲の治療については、自己負担額については限定的です。
ただ、発見が遅れた場合や、再発・転移という事になると、藁をもつかむ気持ちでサプリメントや民間療法など様々な治療法を試されるケースを耳にします。
そうすると、健康保険適用外で、数100万円単位、もしくはそれ以上の費用を投じた、という話も時折耳にします。
ですから、状況に応じて患者さんご自身の癒しの為にという事もあれば、様々な民間療法を試すという事もあるでしょう。
いざという時の、選択肢を広げるための費用、というとらえ方がよいのではないかと思います。
また、幸いにして軽くで済んだ場合には、後の再発・転移に備えるために持ち越す、という話も耳にします。
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【宮古島日記31】
8月の下旬に宮古島へ旅行に行ったとき、宿の庭でバーベキューをしました。
さすがに昼間は暑いので、夜に満天の星空の下、わいわい飲みながらの楽しいひと時。
そんな中、子供たちが「ホタルがいる!」と。
いやいや、ホタルって6月くらいだし、そもそも川が近くにない![]()
絶対に見間違いと思っていたら、本当にいたんです。
子供たち、疑ってごめんよ![]()
でもなぜこんな時期に?と思って、調べてみました。
私の少ない知識の中では、ホタル=きれいな水、というイメージでしたが、それはゲンジボタルのこと。
どうやら陸生するホタルもたくさんいるらしいです。
宮古島にいるホタルはミヤコマボタルと言って、さとうきび畑や先日ご紹介したマイマイ類などのカタツムリをエサにして生息しているそう。
時期は5~9月頃まで見れるそうで、8月は特に多いようです。
一瞬すぎて写真を撮れませんでしたが、ホタルを見ること自体あまりないので、貴重な体験ができてよかったです![]()
サンクリエイトでは旅行に役立つサイトを運営しています。
お時間があるときにのぞいてみてください。
http://www.kaigai-ryugakuryokou.net