【売上につながる情報を眠らせていませんか!?】
~貴社に眠る情報を宝に変えるシステム~
会社の売上げをもっと上げたい!
経営者・経営幹部の皆さまはそうお考えの事と思います。
しかし、思うようにいかない、というのが現状なのかもしれません。
何かできる事はないかと、テレアポ、DM、飛び込み等、やっては見たものの思うように効果が出ない、と頭を悩ませている経営者の方も、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
一般的に、新規の取引先を増やすには、既存客へのセールスの数倍のコストがかかると言われています。
将来への投資と割り切っているならそれもいいのですが、出来れば、今すぐ売上を上げたい。
既存客の状態については、営業マンの日報と、営業会議である程度は把握しているものの、彼らの活動がどのように受注につながっているのかが今一つ見えない。
営業の見えるかのために、様々なセールス向けシステムの導入も検討はしてみた。しかし、留守がちな営業担当者に、システムに商談履歴を入力させるのも大変だ。
そんな八方ふさがりな状態を多くの企業様が経験されています。
ここで、一つ、ご提案があります。
それは、営業マンがもっている「名刺」をキーに、彼らの活動を見える化し、眠った情報を掘り起こしませんか?ということ。
例えば、過去に失注した取引先。
色々提案してみたものの、条件が合わず口座開設に至らなかった取引先。
様々なケースがあると思いますが、顧客にもタイミングがあります。
過去、取引が成立しなかった先も、まさに今、
あるいは近い将来、こんな状態に陥るかもしれません。
●たまたま、長年の取引先があったので断ったが、従来の取引先が店を閉めたため、次の取引先を探している。
●当時は、御社の製品のニーズがなかったが、業容変更により、御社商品が必要となった。
●今の取引先のミスが相次いでいるので、他の取引先を探している。
等など。
企業は生き物です。
今日不要だったものが、明日必要になる事もあります。
そんなとき、かつて名刺交換をした相手が、貴社の事を思い出してくれるでしょうか?
そんなとき、かつて名刺交換をした相手から、毎月ニュースレターやメールマガジンを受け取っていたとしたらどうでしょう。
全く、知らない取引先を探すより、まずはあなたに連絡があるのではないでしょうか。
少し視点を変えてみましょう。
社内の問題として、社員全員の名刺を会社で共有できている企業はどれだけあるでしょうか?
ほとんどは、営業担当者ごとに情報を管理している企業がまだまだ多いと思われます。
これを会社の財産として共有する事で、
●新規取引先にアプローチする際、使える人脈を持つ人間が社内にいるかを即座に検索できる。
●社員が辞めた場合でも、彼の人脈はデータとして会社に残る。
●各社員の携帯に顧客データを残さず、会社が持つデータベースを経由して電話するようなスキームとすることで、情報漏えいリスクも防止できる。
など、数えればきりがないほどのメリットがあります。
ここまでお読みいただいて、「面倒臭そうだなぁ」と思われたかもしれません。
しかし、この作業の多くは一つのシステムで完結します。
まずは、全社員の持つ名刺を専用スキャナーでスキャン。
名刺の内容は、自動的にデータベースに取り込まれ、オペレーターのチェックを受けます。
99.9%の識字率で、データベースが構築されますから、ここまでで第一段階が完了。
あとは、どういった名刺の相手に、どんなコミュニケーションをとるかというルール造りをし、後は実行するのみ。
一斉送信のメール配信サービスも持っているシステムなので、メルマガやお買い得情報の案内は、簡単にできてしまいます。
オプションを希望すれば、登録された名刺と合致する名前をWEB版の日本経済新聞から抽出し、トップページに表示させることも可能です。
お取引先が、上場企業等の場合、名刺を持つ相手の昇進のお祝いを持って駆け付けるのも、一つのビジネスチャンスとなりえるかもしれません。
このシステム、現在関東地域ではTVCMも行われており、かなりな勢いで販売件数が増えてきております。
ライバルが導入する前に、先行して使いこなしてはいかがでしょうか。
【システム概要】
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関西地区はご訪問の上、ご説明申し上げます。
件名は、「名刺管理」として下さい。
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