どうも、事務所の掃除機のゴミパックが何年前から


換えていないかわからない程の代物で、掃除機を


かける度、猛烈な異臭が爆発的に充満。


毎回密室殺人未遂事件が起きる会社に勤める


渡邊でし(・ω・)/






いや~・・・しかし寒いね(ノω・、)気温も財布も恋愛も★

身も心も凍るとはまさにこの事でしょうね(笑)


こんな時は昔の話に現実逃避だ~!!(笑)ヽ(゜▽、゜)ノ



前回お話したスキー場 での、インストラクター兼、厨房兼


バーテン兼、リフト係をしていた時のお話なんですが


いつもインストラクターの仕事がない日の夕方はリフトの


監視係に駆り出されていたんですよ。



んで、あんまり人気のないコースの係りになった時なんかは


ほとんどお客さんがいなくて、同じコースを回り続ける僅かな


お客さんしかいないんです。


すると自然と毎回リフトを通っていく度に会話を交わす様に


なり、だんだん仲良くなっていくんですね(*^ー^)ノ




まぁそれだけなら、素敵なスキー場での出会いで良いんですが








私渡邊

それだけで満足など

出来る訳もございませぬ・・・

(´^^ิ)

(しょうもない事を考えている時の顔)















渡邊
「何かないかなぁ・・・♪」
(´^^ิ)









監視小屋の中を見回す渡邊!そこにあった物とは!?


・・・そして常連さんがやって来た!!










1回目















大仏

渡邊 「はい、どうぞ~」




















2回目


















うま

渡邊 「はい、どうぞ~」



















3回目



















うさぎ

渡邊 「はい、どうぞ~」





















  ○| ̄|_


先人に同じ事を考えた人がいたんですね・・・(笑)

他にも沢山のかぶり物がストックされていました♪


【↑出オチ芸人期】











すべてのかぶり物で、ひと通り笑いを取った後

かぶる物がなくなった渡邊!どうしよう!(((( ;°Д°))))


その時小屋の中においてあったサインペンを発見!!


おもむろに手を伸ばす渡邊!何をするのか!?渡邊よ!?






















 筋肉渡邊マン

渡邊 「はい、どうぞ~」












○| ̄|_

肉書いちゃったよ・・・(笑)





















もう何が何だか・・・

渡邊 「はい、どうぞ~」

















○| ̄|_

増えてるよ・・・(笑)





【↑体当たり芸人期】











そのうち顔に書くスペースが無くなる位顔面真っ黒に

なる渡邊!(笑)もう書けないぞ!どうするんだ!?


・・・次に渡邊の目に留まった物はタバコと灯油缶!

・・・ま、まさか渡邊!?


















灯油をしみこませて・・・

    ↓


はい、引火(笑)












これは前髪を焦がした割には


いまいちだったんでし・・・(笑)



○| ̄|_





【↑リアクション芸人期】








まもなく本日の営業を終了するアナウンスが!?

常連さんが来てくれるチャンスは後1回!!


もう周りには小道具は何もないが、どうする渡邊!!


・・・ズボンのベルトに手が伸びる!!








ま、まさか!?

Σ(゚д゚;)渡邊!?

そのまさかなのか!?























はい、その通り。

パンツ一丁で

雪掻き(笑)





【↑汚れ芸人期(笑)】








・・・これは馬鹿ウケでした(・ω・)/(笑)















あのスキー場で学んだ教訓



手っ取り早く

ウケるには

汚れろ(笑)










 ○| ̄|_


こんなんじゃぁモテる訳ねぇよ・・・誰か助けて(笑)