どうも、先日家に泊まった友人のいびきが
あまりにもうるさく、昨晩だけで14回以上
殺人未遂を行いかけ、思い留まった
渡邊でし(・ω・)/
いや~、しかしまぁあれですねぇ・・・
2日ぶりのご無沙汰でし(・ω・)/
前回まで3本立てでお送りしてきた渡邊の
永遠の悪夢、ヤングボーイ渡邊伝説(ヤング
タウン編)は、本当に大反響でした (;^_^A
このまま続けると、当分の間、あの昔話
ばかりになってしまうので、今日は最近の
アホ話を一つ・・・。
この間渡邊が町を闊歩していると、家の近所
のマンションの下の所に、ある注意書きを
見つけたんです。
あの、よく「飼い犬の糞は飼い主が始末!」
と言う様な注意書きってあるじゃないですか?
これもその一つだったんですが、内容が
そうなんや!!
どっちが!?
Σ(゚д゚;)
・・・なんて呪いチックな注意書きなんでしょう
・・・しかも3日後に凍死って(笑)
・・・話は変わって2年ほど前
僕は元々大の動物好きなんですが、その時の
彼女と、動物触れ合いパークみたいな所に
デートに行ったんですよv(^-^)v
ほんで向こうで地ビールを満喫したり、牛の
お乳を搾ってみたり、地ビールを満喫したり、
馬にまたがって写真を撮ってもらったり、豚を
追いかけ回してみたり、地ビールを満喫したり
手作りウインナーに舌鼓を打ったり、地ビール
を満喫したり、ドッグショーを見ながら地ビール
を満喫したり・・・
ほとんど地ビール
目当てみたいに
なってる!!
Σ(゚д゚;)
まぁ、そんなこんなで(笑)今問題になって
いる、動物虐待のペット何とかパーク
みたいなんとは全然違う、素敵な触れ合いを
満喫していたんでし(・ω・)/
すると彼女が突然
彼女
「渡邊!あそこ
行きたい!」
渡邊
「ほぇ~(*^.^*)」
彼女が指差した先は、ワンちゃんや猫ちゃん
等、様々な小動物と触れ合うことが出来る
施設だったんです。
ほろ酔いだった渡邊は
渡邊
「ええで~(*^.^*)」
と快諾!(何~か忘れてる気が・・・)という
気持ちを胸に、触れ合いフェンスを開けると
そこに待っていた者とは・・・!?

「あ~ら、よく来たわねぇ♪」
お、思い出した!
Σ(゚д゚;)
そう、何を隠そう渡邊は、大好きなうさぎに
対して、重度のうさぎアレルギーなんです(笑)
だから食わへんってば!(うさぎ話その1)
だから食わへんてば!(うさぎ話その2)
(詳しくは↑をポチッとな♪)
彼女
「いや~ん♪めっちゃ
可愛い~:*:・( ̄∀ ̄)」
渡邊
「`;・o(ロ≦〃)げふぉん
げふぉん!」
彼女
「いや~ん♪この子も
可愛い~:*:・( ̄∀ ̄)」
渡邊
「`;・o(ロ≦〃)げふぉん
ぐふぇっ!!」
大丈夫か!渡邊!頑張れ渡邊!ってか、
本当はすぐに症状は出ないんですが、精神的
にやっぱりねぇ(笑)
すっかりテンションを下げられた渡邊は、気を
取り直して次の部屋へ!
次の部屋は鳥のコーナーだったんですが
その中で特筆すべきだったのが一羽のオウム
でした。
案内文
「この子の名前は
チョロちゃん!機嫌が
良い時は、挨拶を
返してくれたり、言葉を
まねして言って
くれるよ!♪」
と書かれた案内文の下には、物凄い堂々と
羽を休める一羽のオウムがいたんでし。
渡邊
「えらいふてぶてしい
オウムやなぁ!よ~し
チョロちゃん言うてみ!
ヽ(゚◇゚ )ノ う○こ!
ヽ(゚◇゚ )ノ アホ!
ヽ(゚◇゚ )ノ う○こ!
・・・全然言わんなぁ」
彼女と笑いながら、幼稚園児でも言わない
レベルの下ネタを連呼している時、ふと案内
文の続きを読んでみると・・・
案内文
「チョロちゃんは何と、
今年で38歳!皆と
いくつ違うかな?」
(当時)
彼女・・・22歳
渡邊・・・26歳
チョロ・・38歳
チョロちゃん
じゃねえ!
Σ(゚д゚;)
チョロさんやん!
Σ(゚д゚;)
はい、干支が一周する程、歳の離れた
先輩に、「アホ」だの「う○こ」だの必死に
言わせようとしてました(笑)
渡邊
「あわわ、チョロさんすいません
でした!そんなお年を召されて
いるとは露知らず、無礼極まり
ない不適切な発言の数々を
どうかお許しを~ (/TДT)/」
なぜか2人ともチョロさん38歳という事実に
衝撃を隠しきれず、慌てふためいて触れ合い
パークを後にしました・・・(笑)
今日の格言
「鳥は歳
わかんねぇ」
渡邊 (日本 1978~)
