バレンタインだからか知らないけど
自分が更に優柔不断になって
しかも大胆で男の子4人に一気にチョコ渡しながら告って
結局誰選んでも後悔するってどうしようも無いような夢見た。
なんか4人って言っても様々で
年上で背が高くて黒髪ロン毛パーマのおしゃれだけど浮気症な先輩と
宮知愛って女みたいな名前の茶色い短髪でパッとしないけど青いマウンテンパーカーの優しいタメと
白いパーカーのめっちゃチャラくて飲み会の時ノリでつけま着けちゃう男の子と
あと一人はあんまり覚えてないけどかっこいい背が高い先輩の4人に告った。
みんな彼女いないから一応OKもらうんだけど
チャラ男に関してはその後駅のホームで会ってやめた。
つけま付けっぱなしで電車乗って帰るんだ…って思ってやめた。
宮知くんはすごく優しくってすんが4人に告ったことも知っるのに待っててくれて
黒髪ロン毛パーマ先輩にすんは決めて
「宮知くん、ごめんね」って告ったくせに付き合いもせずフったのに
「すんちゃんが好きな人と付き合うのが一番いいよ」って笑ってくれた。
もうそこでまた心揺らぐわけ。
黒髪ロン毛パーマ先輩はすんのこと全然大事にしてくんなくて女の先輩と遊んだりして寂しかったの
そんなときに駅で宮知くん見て
あー宮知くんだあ…あの時なんで宮知くんにしなかったんだろー
すんのことずっと待ってくれて優しくしてくれたのにーしかもフルって自分最低ーって思ってさきちゃんに言った。
夢でもさきちゃんかよって思った!
さきちゃんが「あたし、宮知くんと付き合った方が絶対いいと思ってたけど、すんがパーマ先輩にしてふうん、って思ったんだよねー。浮気症なんだから絶対幸せにならないでしょー。まあ恋愛に関しては何言っても本人が決めることだからね。」って最もらしいこと言われた。
それでそんなのわかってるよーって凹んだ。
目覚めて現実との違いに笑えた。寂しい…。
深層心理的にはどうゆうことなんだ。