故郷いつも何にでもそうだけど、自分が決めたことに対して最悪の事態を予想して、不安になって決めたことに後悔して。自分では何にもやれなくてただ甘えて本当は嬉しいし楽しいのに迷って決められなくて濁して、結局気持ちよく答えを出せない。こうやってうじうじして、わかってるのにできなくて嫌なんだけどなんもできない。憧れちゃう気持ち、わかった。
暮らし学校に登校日で行った。登校日というか 何というか… とりあえず“新二年生”のワードと何回も出会った。 先輩方が抜けて、新しい人が入って…私は先輩になったり下の学年の人と接するのがあんまり得意でないので、なんだか寂しいような、不安なような。私は一生一年生のポジションでいい。 それと春だからなのか金髪にする人が増えてた。特に男の子。やっぱり男は黒髪だ。それとチェックシャツを着てれば良いと思ってるのかチェックシャツ着用率がとりあえず高かった。そんな春です。
さくら久々に1日丸々休みができた。大学に機材返却の催促の電話が何回も掛かってきていたのを思い出して朝久しぶりに早く起きて大学に行った。 山、山、山… なんか久しぶりに感覚戻った。 スクールバスは辛うじて出てたみたいだけど、一時間に二本。時間があわなかったので歩いた。着いて機材返却して帰りもバスがなくて歩いた。すごい疲れた。ふと駅のホームで時計を見るといつも起きる時間だった。 ああ、1日って意外に長い。って思った。 寝たい。