4月12日に試乗会があった。
赤字路線と言われながら、地域自治体やサポーターなど頑張って収益回復に
努力している。
今年度は観光型リニューアル車両を運行させることになった。

水色の車両700系を内外装を一新させて観光型にリニュウアルした。

丹後あかまつ号

丹後あおまつ号

九州新幹線などの車両をデザインした水戸岡鋭治氏が設計を担当して、
地場産の松などを使ってカウンターやソファなど和やかな旅を楽しむ
雰囲気となっている。

車内にはカフェや売店コーナーなど設けられている。
飾り棚には沿線の名産品などが飾られている。
福知山駅を9:17に出発して、途中大江駅にて赤鬼や青鬼の歓迎もあり、
また沿線では「みんなで手を振ろう~ウェルカムTANGO」キャンペーンに
賛同したゲンキ幼稚園の園児たちが盛んに手を振ってくれた。
10:15に宮津駅到着して、入れ替わりに地元幼稚園の園児たちが
試乗していった。
4月14日から運行開始となるので、改めて舞鶴から天橋立まで海を
見ながら乗ってみたい。
赤字路線と言われながら、地域自治体やサポーターなど頑張って収益回復に
努力している。
今年度は観光型リニューアル車両を運行させることになった。

水色の車両700系を内外装を一新させて観光型にリニュウアルした。

丹後あかまつ号

丹後あおまつ号

九州新幹線などの車両をデザインした水戸岡鋭治氏が設計を担当して、
地場産の松などを使ってカウンターやソファなど和やかな旅を楽しむ
雰囲気となっている。

車内にはカフェや売店コーナーなど設けられている。
飾り棚には沿線の名産品などが飾られている。
福知山駅を9:17に出発して、途中大江駅にて赤鬼や青鬼の歓迎もあり、
また沿線では「みんなで手を振ろう~ウェルカムTANGO」キャンペーンに
賛同したゲンキ幼稚園の園児たちが盛んに手を振ってくれた。
10:15に宮津駅到着して、入れ替わりに地元幼稚園の園児たちが
試乗していった。
4月14日から運行開始となるので、改めて舞鶴から天橋立まで海を
見ながら乗ってみたい。