旦那ちゃんからのお土産↓
お姉系レーサーの妻になってしまった私w(゚o゚)w-DVC00003.jpg
茨城にもあるんですね(笑)ニコニコ!!


そして、、、もう一つ『えっっっ!?』というお話。
言葉足らずでお馴染みの旦那ちゃん。まぁ、皆さんは旦那ちゃんが言葉足らずな事くらいご存知でしたよねガーン

!!ついにブログで大批判をくらってしまいましたダウンダウンダウン

確かによろしくない言い方をしました(いつもの事ですけどねガーン)。ですが、根本的な考えは正しいと思います。

まず率直に私が思ったことは『えっ?教習指導員って、知識を持っている人だけじゃなかったの?これから学ぶ人ももうすでに指導員として働いてるわけ?』という気持ちでした。

驚きました。

旦那ちゃんにとっては『指導員の立場では、知っていて当然である内容』だったわけですよね。しかも旦那ちゃんの場合は熟知しているとの事でした。


旦那ちゃんは人前に立った時の万人が理解できるような伝え方等、勉強になる事もあったようですが…。


指導員という職業について給料貰ってる人なら、知識としては是非とも熟知していて頂きたいものですよね。

だって教習生はお金払って言わば指導員の『知識』を買っているわけですから。

むしろ知識すら無い人には指導員になる以前に十分に学んでおいて頂きたい。

当然です。


私が教習生だったら、絶対に熟知した指導員を指名したいと考えます。


これもまた当然の事。

馬鹿な言い方をすればそれ相応の人達が寄ってくるのですね。
だとしたら旦那ちゃんは本当に馬鹿そのものです。

でも指導員としての心得は、その程度の指導員達よりよっぽど立派だと思います。


それと、レースの事。
レーサーと名乗るなと。なぜでしょうか。レースに出ている以上、レーサーである事にかわりはありません。

間違いなくレーサーです。

旦那ちゃんは、鈴鹿サーキットレーシングスクールを出ています。ハッキリ言って、そこいらの一般人が金払ってレースに出ているのとはわけ違います。

学んできた事が桁違いなわけです。

ですから、通常の道を歩んできた指導員に比べ知識が豊富なのも当たり前です。

苦しんで学んできた歴史が違います。

さらに彼自身、指導員としての知識を日々研究し続け、向上心を持って努力をしています。毎日毎日…もちろん彼はそれを当然のように思っています。

それら全ての結果、あのような発言に至るのです。

そうですね、言葉足らずにも程があります。
だからといって、背景を何もご存知無い方々にどうこう言われる筋合いもございません。余計なお世話です。そーゆー時間があるのなら、世間の皆様方の為に是非とも指導員として少しでも知識を増やす時間にまわし、教習生が安心して指名出来るような指導員になって下さい。

私はこれから教習を受けようとしている立場だからこそ、切実な意見としてこのように思いました。


旦那ちゃんも、研修の事に関しては意見を言いました。研修を否定したわけではありませんよね。

自身がどうであったかという結果を述べたまでです。


では、今回コメントをしている方々はどうでしょうか。完全なる否定発言です。あなた方に、人を否定するような発言ができる権利などありません。

意見として、発言してほしいものです。否定と意見は中身がまったく違います。まして、人を否定するとは驚きました。


教習を受けようとしている者として、このような曲がった方向にしか向上心を持てない方々には、どうか一刻も早く現実に気付いて素晴らしい指導員になって頂きたいと切に願います。