トラ猫はマッハで馴れたそもそも最高気温が体温を超える日がほとんどなかった冷夏の名古屋。さいきんますます涼しくなってきた。と、言うわけで、トラ猫トラニャとの約束を果たすべく、缶詰お肉をあげることにした。さいしょ、必死の形相で食らいついていたトラニャ。ああ、やっぱり肉が好きなんだねぇ、そう思っていたが--なんと、夜にはもうそれが当たり前になって、残すようになった!馴れるの早すぎ!