りんごがひとつ | sunのブログ

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娘たちがまだ小さい時に、

何度も何度も読み聞かせた

わが家の定番絵本が2冊あります。



1冊目はこれ。 ↓



りんごがひとつ (えほん・ハートランド)/ふくだ すぐる
¥1,365
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内容(「BOOK」データベースより)
りんごがひとつおちていた。
みんなおなかをすかしているよ。


可愛い絵と、ユーモラスな展開で

ちょっぴり優しい気持ちになれます。





で、2冊目はコレ。↓




999ひきのきょうだい (大きな大きな絵本)/木村 研
¥9,975
Amazon.co.jp
内容(「BOOK」データベースより)
はる、かえるのおかあさんが、999このたまごをうみました。
あるひ、998このたまごからおたまじゃくしがうまれました。
でも、ひとつだけたまごのままでのこっているのは…。
幼児~低学年向き。


おたまじゃくしのおにいちゃんが

おっとりしてて

なんともほのぼのしています。





どちらも、ほとんど暗誦できる位

何度も何度も読んだけど、


今思えば、実は


娘たちよりも

読んでる自分の方が

この2冊を気に入ってたのかもしれませんね。