夢を見る
それは簡単
誰だって出来る

目標を立てる
それは
夢への第一歩

夢と目標は違う
夢は心の内で想うもの
目標は自分で叶えるもの


夢と目標は違う



夢を目標にした時
はじめまして人は
自分の想いを叶える事が出来る






これは、私がいつも心にあるもの。
夢見るだけじゃ現実にはならない。
ちゃんと目標を立てないとね。
好きだよ
何年経っても
君だけを愛しています

考えてみると
あの日
初めて逢った時から
君は
私の太陽でした


月の様に
誰かに力を借りなければ
輝く事が出来ない私に
君は
温かい光をくれた






最期に触れた
君の指先は
冷たくて


それでも
君との思いでは
暖かかった





一瞬色を
失いかけた世界は

君を思い出すだけで
また色を取り戻す



たとえ
現世で会う事が出来なくても






だから






幾千の時を越え






いつか






再び






君と巡り逢える






その日まで






サヨウナラ






何となく書いてみました。
基本、私は恋愛系の詩は苦手なんですけどね。。。



良かったら、コメントお願いします。

人はね



一人じゃ生きていけないんだよ






昔誰かが言っていた




生まれる時も
死ぬ時も

人は一人だよ

だから


生きている間は
たくさんの人と関わって
たくさん笑いあって
たまには喧嘩するけど
また仲直りして



そうやって人は
生きて行くんだよ


辛くても
悲しくても
苦しくても


どんなに躓いても
何度転んでも



隣りに誰かいるから


その手をとって
立ち上がり続ける事が出来る



人生って

楽しいだけじゃない
苦しい事も
辛い事もたくさんある

でも


だからこそ

人は成長する事が出来る

そして


死ぬ時に





今までの出来事を思い出しながら



笑顔で



“楽しかった”



“良い人生だった”



そう言って
逝けたら良い



どうせ死ぬ時は一人になるんだから



“今”は



最高の仲間たちと



馬鹿やって



最高の人生を









。




ん~
この頃、文をまとめるのが困難に………
毎日こんな駄文を見に来てくれる人にはすごく感謝しています。


今
この瞬間
私は生きています

たとえ
あなたに嫌われていても
憎まれていても

私は
生きているのです

否定しないで下さい
拒絶しないで下さい

別に
特別扱いしてほしいわけではないのです


ただ

あなたに嫌われたくないのです

私は
あなたと同じように
生まれてきた
命なのです






そんなに冷たい瞳で見ないで下さい






いつものように
私に笑いかけて下さい

私はあなたの
ヒマワリのような
笑顔が好きなのです


いつものように

名前を呼んでください

抱き締めてください









嫌だ

嫌だ


やめて


私を
置いて行かないで


捨てないで



私はまだ

あなたと一緒に




生きたい






ちょっと、人間の無勝手さの犠牲になる動物たちの気持ちになってかいてみました。
初めて会って君は
触っても
つっいても
全然起きなかった


淡いクリーム色の毛は
ふかふかで
まるでヌイグルミのよう
抱き締めると
暖かくて
もっとギュッってしたくなった




春は桜並木を一緒歩いて

夏は川でたくさん泳いだ

秋は紅葉を見ながら山を登り

冬は真っ白の雪の中駆け回った





これからも
続くと思ってた


これからも
ずっと一緒だと思ってた




永遠の命なんてないと
わかっていた



生があるから
死がある
わかっていた



わかっているつもりだった




目の前から君が消えたとき
私は何もわからなくなった

君は死んだんだと
頭はわかっていても

心の中では

また

明日には






“おはよう”



って

しっぽをふりながら
走ってくるって
思ってた



朝



目を覚まして


外にでて


見たものは


空っぽの犬小屋

繋がれていないリード


そして



無造作に置かれた


赤い首輪







もう

君はいない










。

人も
動物も
植物も
生きています
同じ命なんです

たとえ
言葉が話せなくても
心は通じ合えます

だから

道端に咲いている
小さな白い花
踏みつぶさないで
本当に一生懸命に
生きているんです


飼えなくなったからと言って
暗い檻の中にいれられ
ただ死を待つだけの動物たち
生きているんです
私達と同じ命なんです

捨てないで
殺さないで
まだ死にたくない
悲しい
苦しい





“ねぇ



早く迎えに来て

私はまだ生きたい”





たとえ言葉がわからなくても

聞こえませんか?


声が


彼等はまだ私達を信じているんです


だから

どうか



忘れないで




人も
動物も
植物も

生きているんです
この世界に生まれてきた命なんです

かけがいのない命なんです



.

この世に
変わらないものなんて
ないんだね

時が過ぎ去れば
そこに生きゆく人々は変わり

季節が移りゆけば
そこにありものが変わる

変わらないものなんてない
いつか全てが変わってしまう

その中で
変わらないものも
確かにある
人の心の中
感じる

どれだけの
季節が移り
時が過ぎようとも

変わらないものがあるのなら
私はそれを疑わず
信じる



5年前くらいに住んでいた家の近くたまたまいったので、ついでに住んでいた家を見て、近所の人と話してそう思いました。

周りの建物はすこしずつ変わっきて、少し悲しくてなりましたが、 そこに住んでいる人たちは昔とちっとも変わっていなかった事が嬉しかったです。
ずっと一緒だったのに分からなかった

近すぎて気付けなかった

ゴメンね

ずっと苦しんでたんだね

独りで

ずっと

本当にゴメン




いつも笑顔で、悲しい顔なんてめったにしなかった。
でも、本当は違ってた。心の中では泣いてたんだね。

何度も
何度も
同じ事を考えて
同じ結果に辿り着く

何か違う道が
あると信じて

それでも

また同じ結果に辿り着く
人には限界があって
それを越える事は
すごく難しくて

それでも
何かしたくて

結局

自分の限界を思い知らされて

同じ結果に辿り着く

そして思うんだ

これが

限界というものなのか

と





沢山したい事はあるのに、何も出来なくて。
それが、苦しい。
何か突破口があるはず、と思い探しても、目に見えないものを探り当てるのはすごく難しい。

羊を数えれば138匹。
いい加減飽きた。。。

明日は朝早いってのに、全く眠れない……


あ~あ。

きっと明日の朝はキツいだろうなぁ~