妻の体温が不安定・・・。神経難病ゆえの体温調節が苦手なことが原因の一つで、夜間の急上昇がかつてもあったが、今回は夕方の経管栄養後に急上昇38度を超えた・・・。38度は救急外来受診の目安としてきたが・・・移動のリスクを考えると踏み切れない・・・💧結果、一時間おきに熱を測りながら冷却に専念😖夜は長い・・・。38.0度と38.2度を行ったり来たり・・・。手足が冷えている・・・💦足はカバーをはかせてタオルでくるみ、手をこすって・・・保温。あとはアイスノンに熱さまシートに加えて、わきの下に保冷剤をはさんで・・・ひたすら冷やしていると・・・午前3時に37.0度!下がった😮💨なんとか事なきを得た・・・。今回は兆候はなかったのか振り返ってみると・・・この日、午後から痰がほとんど引けなかった💧経管栄養後もいつもならたっぷり引けるのに、痰なし・・・。ここいらが兆候だったかもしれない。翌日は、大量の痰が出た!最近痰の出方が変化してきているように感じる。かつては、硬めの痰がカテーテルに詰まるように出ていたのが、柔らかい液体状になった気がする。結果、吸引時は下から上がってくる感じが伝わってくる。部屋の湿度の問題やら気温の変化やらいろいろ自律神経を狂わせるものはあるが、妻は誤嚥性肺炎・・・何かしら状態が変わってきているのかもしれない。翌日は、嘘のように36度台。それでも、安心できず、体温計を片手に気になっている私・・・。