ガラスの道具の紹介、第一弾。
酸素バーナーです。
どーん
違う角度で
どーん どーん
なんだかロケットみたいですね。
赤いツマミのところにプロパンガス
緑のツマミのところに酸素ガスを入れます。
何で4つもあるかというと、細い炎を出したければ
内側の酸素とプロパンだけ使います。
大きい炎を出したければ、内側と外側の両方使うんですねー。
普通のトンボ玉なんかの炎の温度は800℃~1000℃くらいです。
酸素バーナーだと2500℃!!
2500℃がどのくらいすごいかというと…
金や銀が
溶けて
沸騰して
蒸発します
意味が分かりませんね。
はい、私も分かりません。
でも、実際に金や銀を蒸発させてガラスに付着させて
ガラスに色をつけたりします。
銀は白や青に発色します
金は以外なことにピンク色に発色します
金と銀を混ぜると緑色っぽく発色します。
中央から銀→金へのグラデーション
そんなで、バーナーの話から金や銀の発色の
話になってしまいました。
今回はこの辺で。
酸素バーナーです。
どーん
違う角度で
どーん どーん
なんだかロケットみたいですね。
赤いツマミのところにプロパンガス
緑のツマミのところに酸素ガスを入れます。
何で4つもあるかというと、細い炎を出したければ
内側の酸素とプロパンだけ使います。
大きい炎を出したければ、内側と外側の両方使うんですねー。
普通のトンボ玉なんかの炎の温度は800℃~1000℃くらいです。
酸素バーナーだと2500℃!!
2500℃がどのくらいすごいかというと…
金や銀が
溶けて

沸騰して

蒸発します

意味が分かりませんね。
はい、私も分かりません。
でも、実際に金や銀を蒸発させてガラスに付着させて
ガラスに色をつけたりします。
銀は白や青に発色します
金は以外なことにピンク色に発色します
金と銀を混ぜると緑色っぽく発色します。
中央から銀→金へのグラデーション
そんなで、バーナーの話から金や銀の発色の
話になってしまいました。
今回はこの辺で。