これまでのガラス作品を何個かピックアップして紹介します。
そのほかの作品も画像フォルダに入っていますので、是非見ていってください。
インサイドアウトという技法を使ってガラスの中に模様が入っています。
背景が白く見えますが、これは白色のガラスではなく、細かい気泡が
光を乱反射して白く見えています。是非、拡大して確かめてみてください。
裏面はループがあり、ボタン状になっています。
(大きさ : 直径約1.5cm)
この右側の写真はインサイドアウトがわかりやすいですね。
ガラスの底から、色の付いたガラスがプクプクと成長して
みえると思います。これがインサイドアウトという技法です。
さらにこれは、ヒューミングといって金や銀でガラスに色を
付けています。
銀はガラスの中で白~青色になります。
金はピンク~オレンジ色になります。
そして、金と銀が混ざったところは緑色になります。
(長さ5cm、幅1.8cm、厚み1.1cm)
自分ではイマイチのできだと思っていたのに、
意外と評判がいいのがこの作品。
色の付いたところは銀が発色したものです。
模様が不思議な揺らぎ方をしています。
もう一度作れといわれてもできるかどうか…
(幅3cm、厚み2cm ループ部除く)
ひとつ上の作品の経験を踏まえて作ったのが
この作品。バシッっと模様がでましたね。
(大きさ : 約3cm)
さらにそれをペンダント型にしたもの。
立体感は玉型の方がでますが、ペンダントに
すると、模様に吸い込まれるような雰囲気が
出てきます。
(縦4.5cm、幅3.3cm、厚さ1.5cm)
そのほかの作品も画像フォルダに入っていますので、是非見ていってください。
インサイドアウトという技法を使ってガラスの中に模様が入っています。
背景が白く見えますが、これは白色のガラスではなく、細かい気泡が
光を乱反射して白く見えています。是非、拡大して確かめてみてください。
裏面はループがあり、ボタン状になっています。
(大きさ : 直径約1.5cm)
この右側の写真はインサイドアウトがわかりやすいですね。
ガラスの底から、色の付いたガラスがプクプクと成長して
みえると思います。これがインサイドアウトという技法です。
さらにこれは、ヒューミングといって金や銀でガラスに色を
付けています。
銀はガラスの中で白~青色になります。
金はピンク~オレンジ色になります。
そして、金と銀が混ざったところは緑色になります。
(長さ5cm、幅1.8cm、厚み1.1cm)
自分ではイマイチのできだと思っていたのに、
意外と評判がいいのがこの作品。
色の付いたところは銀が発色したものです。
模様が不思議な揺らぎ方をしています。
もう一度作れといわれてもできるかどうか…
(幅3cm、厚み2cm ループ部除く)
ひとつ上の作品の経験を踏まえて作ったのが
この作品。バシッっと模様がでましたね。
(大きさ : 約3cm)
さらにそれをペンダント型にしたもの。
立体感は玉型の方がでますが、ペンダントに
すると、模様に吸い込まれるような雰囲気が
出てきます。
(縦4.5cm、幅3.3cm、厚さ1.5cm)