去年の10月にPS4の鉄拳7シーズン2を導入。当時はゲーセンにシーズン2は入らない、という話があったからなのですが…ラウンド2という形で導入が決まり掛け持ちでプレイしています。
その後、家庭用の配信スタートに伴いTwitterも開設。今まではあまり表に出ないで、頻繁に会える友達かオンライン対戦も、交流しないで対戦だけ行っていました。しかし今後はオンライン対戦や配信など行うにあたり、交遊関係も必要になると考えた次第です。
そのタイミングでブログ開設も考えていましたが、今やっと開設にたどり着きました。今後は長く続けられたらいいな、と思っています。
今言えることは明らかに一昨年、去年から今年に掛けてEsports市場は大きくなっています。その中で私のような1プレイヤーでさえも、いささか息苦しさを感じております。何かしらの行動を起こせば、さも見張ってるかの如く取り締まられるような。無論スポンサーが在れば、世間様に対しての体裁は必要です。しかしながら、例えば死体蹴り一つにしても、マナーが悪いとか煽っているとか言われて炎上してしまう。リベンジマッチ等も同じことで延々と論争され、それらに対して自分の考えも公的には伝えにくい状況と思います。
このような環境下では、プロと呼ばれる人たちが私的に配信を行う事は、非常にリスクが目立ってしまう。それは多くのファン等も目に触れる機会が少なくなり悲しいことです。Esportsの今後の発展は、もちろん全てのゲーマーがあってこそです。その中でも一際輝くべき華は、やはりプロゲーマーの存在のはず。
ネット社会の現在では、全ての論が賛否両論に別れてしまいがちですが、みんなが目指しているゴールは同じ方向に在ると信じたい!