頭隠してケツ隠さず。



「オレ居なくて、ババア心配してんじゃね?」


かーちゃんは、付き合いがよいのでそりゃやりますよ。
クロさ~ん、どこ~???

「ババア、アホだから見つけられねえかも♪」



「あんまり心配かけんのもな…ババア倒れたら困るもんな…(メシで)」



…思いのほか、カワイイ♪
目付きの悪くないクロさんは、めんこい…


そして、こうなった。
「ババア、心配性だからな…」


カワイイで終わらない、マヌケな男。
それが、クロさんである。
猫じゃらしで、お付き合いしております…

ハムスターの方は現在就寝な模様。


目が爛々としている猫。
「かかってこいや~っ!!!」


少し近づいて見ましょう。

「冒険は男のロマンだぜ!!!」



…埃まみれだ。ドコ入ってきた…



「ボクはピチピチの男の子だぜ!まだまだ走るぜ!!」



…いや、だからその顔。



あまりのドタバタぶりに、ハムスターまでもが出て来て騒ぎだしました!



「はよエサよこせや~」



…現場からは以上です。
ただいま、猫が家中をワメきながら走り回り(アンタほんとに猫?!!ってくらい足音が凄い)ハムスターがエサ箱をガタガタいわせております。おかげで目が覚めました…

…なんなの。