家庭の中での母は、やっぱり太陽の存在であってほしい。
そんな私も、やっぱり太陽でありたい。
友達が、夫婦不和が原因でうつ病と診断されたそうです。
何もしてなくても涙が止まらず、
1日に1回過呼吸になってしまうそうです。
精神的に参ってしまった時は、太陽の近くにいた方がいいんだよね。
私も離婚だとかゴタゴタした時は、やっぱり母の近くにいました。
太陽の近くはやっぱり暖かいし、安心できるもの。
それだけ、太陽の人の存在はあるだけで違う。
友達は、実家も遠く、きっと子供たちの学校の事を考えて今も自宅で1人頑張っているんだろうな。
人って強くなる為には苦しみをまず感じなければならないんだよね。
その代わり、
苦しんで落ち込んだ分だけ、
耐えた分だけ強くなれるんだよ。
そういった思いをしてる分、光の強さが増すのかもしれないよね。
友達の光が消えないように、私ができる事を見つけてみよう。