横山チームA千秋楽 | AKBG感想記

AKBG感想記

AKBグループについての個人の感想です。

推しメン 横山由依

横山チームAの千秋楽をみた。

自己紹介で高橋朱里が泣いていたが、その姿が美しかった。彼女は女優になれるんじゃないかな。

ただ、伏し目がちなところは克服しないとだめだろう。

ゆいちゃんも美しかったな。あまり泣かないように努めてたのか、若手ほどボロ泣きではなかったが、たくましくもみえてよかった。Kでもキャプテンだし、どうなるか楽しみだな。大人メンバーが増えるから、難しいところもでてくるだろうけど、それもふくめてどうまとめるのか楽しみだ。


ゆかるんは自信なさそうなのに、狂気めいた自己顕示欲がみうけられる。まだまだ、変化しそうだ。

たのちゃんは、パフォーマンスが安定していて、バラエティのカンもよさそうだ。優子らしさは、案外たのちゃんが、継承するかもな。

そして、やはりまゆゆはアイドル界の至宝である。僕の中でどんどんまゆゆが神格化されていく。片膝ついてこうべを垂れたい気分だ。

横山チームAはのびのびとできていて見てて楽しかった。忘れません。

新しいチームAにはぱるるがくる。まゆゆが風格をまとったように、ぱるるもそういうものが身に付けばいいのだが。

彼女は強い自我をこれからどう扱っていくのか。自覚が芽生えるのか、唯我独尊でかわらないのか。
わからないなあ。