BEASTの最後の曲。
初めて歌詞みたー。
そしてすっかり忘れてたDVDも今日見たー。
遅すぎっ!!orz
そして思ったこと。
「カズ!早くハイドを現実の世界に連れ戻してくるんだ!いいから早く!!」
でした(爆)。
放っておくと、一人でほわほわ宇宙まで行ってしまいそうな感じだからねww
今でも、ある一面では不思議な人だなって思う。
地に足ついてるんだけど、上半身は浮いてるみたいなw
スタジオでカップ麺すすってるおっさんと同一人物とは考えられない(爆爆)!
でもこれで富士急のときに言ってたMCのことが分かったよー。
最後UNEXPECTEDに行く前、MY FIRST LASTの歌詞と同じようなこと言ってたのだ。
まぁ、分かったとしても理解はできないが。。。;
超現実主義なオイラは、そういう宇宙とか途方も無い話は分かろうとしても無理なんだなってww
目に見えないものは信じない主義なのでww
ハイドは何を根拠に言っているのだろう。。。きっと本とかいろいろ読んでるんだろうとは思うけどー。
ほんとのことなんて誰にも分かんないじゃーん。
宗教がかった話とか、宇宙の話とか。。。こういう話をしだすハイドに遭遇すると「この人のファンで大丈夫かな。どっか連れていかれないかな」って心配になるww
夢があるかもしれないけど、なんか超越しすぎててくらくらする。
でも本人、変な話してるって自覚はあるらしい(爆)。
でもすごくこの曲、ハイドっぽいなって思った。
すごくすごく思った!
世界観が壮大すぎる感じとか、曲のテンポとかイントロもそうだし、歌い方とかも、なんかソロの原点回帰みたいな。
レントゲンだよね、この世界観。
やっぱりぶっ飛んだままアルバムは終わらせないのがハイディー流なのかしら(ある意味ぶっ飛んでるけど)。
「REVORUTION」とか「ANGEL TRIP」とか、明るい盛り上がり系がラストに来るイメージがない。
実際あるんだけど。
ひとしきり盛り上がった後で一気に違う世界に飛ばされるというか、地下からいきなり宇宙飛んじゃった!みたいな。
それが人生みたいで、とっても儚くて物悲しくなるのだよ!
だから次が出るまで不安。。。みたいなところもあるのかも!
ずりぃーなー←