こんにちは。
全国のおしゃれヨギーニ&ボク女の皆様、いかがお過ごしですか。
ご訪問ありがとうございます![]()
7月も後半に突入しました。職場が繁忙期の為、鬼の様な忙しさですけど、
27日の“お楽しみ“があるので頑張れます![]()
【日本S・バンタム級タイトルマッチ10回戦】
久我勇作VS和氣慎吾![]()
(画像はネット参照)
チケットはソールドアウト!当日券の発売もないそうな![]()
まさに注目の一戦です!
この日はケサランもめっちゃ応援している、石澤開選手(MTジム)も出場します。
右ボクサーファイターで4戦4勝(4KO) 数年後には軽量級のトップ選手になってると思う。
ミニマムで世界獲るね。京口に続け!
歴史的日本タイトルマッチということで、
ケサランが真っ先に思い出すのは、ハタケこと畑山隆則VSコウジ有沢の試合、
まるで世界戦の様な盛り上がりでした(当時は今よりBOX人気あった気がする~)
後追いで見たけど、山中慎介VS岩佐亮祐の試合。
思い出深い試合という意味では、辰吉丈一郎VS岡部繁。
後楽園ホールのお客さんの熱気が一体となって、まさにホールが揺れる!そんな瞬間です。
あの空気間はそうそう味わえるもんじゃない。
こちらも思い出深い日本バンタム級タイトルマッチ。
初防衛戦です。今里から奪ったベルトですからリマッチです。
本人曰く、前回の挑戦者のときの方が緊張したらしいです(テレビで言ってた)
個人的にベストバウトはマーク堀越との一戦ですが、こちらも強烈なインパクト!
ナオトってアニメ“はじめの一歩”のモデルなんですってね。
今だに読んでないので、読みたいんですけど~![]()
