つぐちゃま
あっという間に成長し、
歩くわ、おしゃべりするわ、物事を理解してるわのつぐみ嬢
相変わらず隼人おじさんは怖がられます。笑
自分でお人形さんを出してきて、ダッフィーちゃんやPoohさんを紹介してくれました


女の子ですねん

小さな自分デスクを持ってきて、得意のお絵描きをごいっしょすることに


ピカソ級ですねん
「これをやったらどうなるか」
という赤ちゃんらしい疑問を、ママは上手に”実践”させる。
自分で考えて体験すること
そこにママは必ず一言、二言添えてあげる。
これが貴重なフレイバーなんですね。
「どうなるかな~??」
「おもしろそうだな~」
という要素が必ず含まれているんです。
そうすると、失敗しても次どうすればいいか解決方法を学習してるんです。
ヒロカちゃんは子育て上手いな~と感心しました。
そんなヒロカちゃんに子育てとは?と質問すると、
「適当」と言います。笑
おそらく、つぐちゃんに対して、
しぐさや行動、性格を、「パパの要素、ママの要素」とはせず、
1人の人間として捉えているのでしょう。
オリジナリティーの尊重です。
力まず、頑張りすぎず、
また、ヒロカちゃんらしくいっしょに生きている。
また、印象に残った言葉で、
「つぐが大きくなって、こんなはずじゃなかった、こうなるわけがない
というふうに思いたくないから、子供に依存しすぎないようにしてるの」
そうだね、
「こんな頭のおかしい子に育てた覚えはない」と私は母親によく言われました。笑
結局、1人の人間なんです。
”自分がやりたいこと”
”自分にしか出来ない事”
というものが必ずあります。
そのひとつひとつが清らかで、強靭な宝物です。
自分にしか出せないものー。
それは自分の深奥にある煌めきを泰然と肯定し、発信していくこと。
どんなに背伸びしたって、自分のやり方でしかやれないんだから。

だんだん慣れてきて、恥ずかしがりながらお人形さんを見せてくれたりします

イチゴ大好きなつぐ

仲良しですねん
クリスマスプレゼントのお帽子。

帰り際には、「帰らないで」とグズってくれて、おじさんマンモスうれぴー
また遊ぼうねー


歩くわ、おしゃべりするわ、物事を理解してるわのつぐみ嬢

相変わらず隼人おじさんは怖がられます。笑
自分でお人形さんを出してきて、ダッフィーちゃんやPoohさんを紹介してくれました



女の子ですねん


小さな自分デスクを持ってきて、得意のお絵描きをごいっしょすることに



ピカソ級ですねん

「これをやったらどうなるか」
という赤ちゃんらしい疑問を、ママは上手に”実践”させる。
自分で考えて体験すること
そこにママは必ず一言、二言添えてあげる。
これが貴重なフレイバーなんですね。
「どうなるかな~??」
「おもしろそうだな~」
という要素が必ず含まれているんです。
そうすると、失敗しても次どうすればいいか解決方法を学習してるんです。
ヒロカちゃんは子育て上手いな~と感心しました。
そんなヒロカちゃんに子育てとは?と質問すると、
「適当」と言います。笑
おそらく、つぐちゃんに対して、
しぐさや行動、性格を、「パパの要素、ママの要素」とはせず、
1人の人間として捉えているのでしょう。
オリジナリティーの尊重です。
力まず、頑張りすぎず、
また、ヒロカちゃんらしくいっしょに生きている。
また、印象に残った言葉で、
「つぐが大きくなって、こんなはずじゃなかった、こうなるわけがない
というふうに思いたくないから、子供に依存しすぎないようにしてるの」
そうだね、
「こんな頭のおかしい子に育てた覚えはない」と私は母親によく言われました。笑
結局、1人の人間なんです。
”自分がやりたいこと”
”自分にしか出来ない事”
というものが必ずあります。
そのひとつひとつが清らかで、強靭な宝物です。
自分にしか出せないものー。
それは自分の深奥にある煌めきを泰然と肯定し、発信していくこと。
どんなに背伸びしたって、自分のやり方でしかやれないんだから。

だんだん慣れてきて、恥ずかしがりながらお人形さんを見せてくれたりします


イチゴ大好きなつぐ


仲良しですねん

クリスマスプレゼントのお帽子。

帰り際には、「帰らないで」とグズってくれて、おじさんマンモスうれぴー

また遊ぼうねー


