ついに最終巻
よーんが怖い怖いと言いながら、
お風呂も一人で入れなくなるんじゃないだろうか;
と思うくらい今でも怖いシーンが焼き付いているのに、
ずっと買い続けていたマンガ
ゴーストハントがついに12巻で最終巻となりました。
今となってはなぜ単行本を買い始めたのかも
ハッキリ分かりませんが、当時なかよしを買っていた
よーんにとって、とてもおもしろい?興味深かった?
んだと思われます。
で、その後どんどん怖くなっていって、やめるにやめれず、
でもやっぱり話自体は好きで買い続けていました。
途中連載をしなくなり、
予測不可能なペースとなり一時はあまりにも出なさすぎて
やきもきしたこともありました;
(途中で話しが途切れて怖さが倍増していたのです;;)
でもこまめに本屋さんで発売される本をチェックしていたら、
やっと久々にコミックが発売されて、
嬉しかったのを覚えています![]()
そしてそれからはある程度のペースを保ちつつ
今回の最終巻が発売されました。
(よーん9月の発売本をチェックし忘れて慌てて買いました;)
最終巻は怖いシーンは一切なしで、
謎がどんどん解けていきました。
そしてラスト…。
なんだかとっても切ない(と言ったら良いのか;?な)感じで
終わりました。
でもまぁらしいっちゃぁらしい感じかな?
長かったですが、ココまで読んできて良かったと思います。
怖い話は未だに怖いですけどね;
なかよし読んでた頃だからよーんが現行買ってる(買ってた)本の中で
一番の古株だったと思われます。
小野さん、いなださんお疲れ様でした。
怖くも興味そそられるマンガをありがとう![]()