この3日間の動きをまとめて書きます。


7日、以前主治医だった病院のケースワーカーに相談に行ってきました。

転院を含めて相談をしてきましたが、転院できるかどうかはやはり医師が決めることだということでしたが、MRSAでも受入は可能だった。転院するには情報提供書が必要だから、直接医師に言いにくいのならケースワーカーに伝えてもらえばよいとのアドバイスをもらって帰ってきた。



8日、情報提供書を依頼したら、入院している病院のケースワーカーは直接医師に言って欲しいと・・・。

何とか、ケースワーカーから伝えてもらったが、結局医師の方から話があるとのことだったので、明日医師との面談をすることになった。



9日、医師と面談をしてきましたが、気管切開をする必要があるという話だった。

もう同意書が用意されて、切開する日時まで決められていた。そういうやり方が納得できなかったので、気管切開は保留した。転院の話をすると何か話を持ち出してくる。以前、「何も入院してもらいたいわけではないんですい」と言った医師の真意はどこにあるのだろうか。ベッドも何割かは空いたままの病院。本当に入院して欲しいわけではないのだろうか。信用できない思いがますます膨らんでいく。