またやりました。
今度はおやつの饅頭を喉に詰まらせたとショートステイ先から連絡がありました。
吸引して事なきを得たそうで、
飲み込む力が弱っているので、食事にとろみを付けたいとのこと。
それから、自分で立ち上がろうとするので車椅子にベルトを、
それからベットに柵を取り付けたいとのお話しもありました。
要は拘束したいということである。
了解しないことには利用ができない。
とうことは了解せざるを得ないということである。
今回のショート先は1月に利用した施設だが、
その際にも転倒をしたと連絡があったところです。
今回の利用も気が進まなかったのですが、
断ってばっかりだと利用する施設がなくなってしまいかねないので、
目をつぶって利用をしたのだが、それが饅頭事件です。
月曜日にケアマネージャーに電話して
今後は利用を控えるように伝えるつもりです。